3%シグナル投資法による長期的な資産形成と、独自に編み上げたスイング的な投資の記録をメインにしたブログです。まずは経済的独立のために資産2千500万円を目指しています!
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本日のポートフォリオ評価額 347,060
評価損益 △26,805
「前々」営業日比 +2,720
※今月の保有現金同等物概算額 905,332

本日のNT倍率は22,270.38/1,697.53≒13です。

さて、キャッシュ比率調整についてです。

私のキャッシュ比率調整基準は

「保有現金は資産全体を現金も1つのアセットクラスとして、カウントしたアセット数で割った比率に基づいた金額を均等分散的に維持する。

計算結果は分子となるアセット数の数え方で幅を持たせる、ただしその金額が月初に算出した基本生活費+αより下の場合は基本生活費+αの金額を維持する」です。

当月種銭仮総額(当月家賃とタンス預金分控除済み金額)905,332ー当月投資した金額0(今月は投資見送りました)=905,332円が(ザックリした数字ですが)保有キャッシュとみなします。

細かいアセット数は個別株9銘柄+投信2本+現金というアセット1=12

大まかに分けたアセット数はJT1+その他国内個別株1+米国株投信1+債券型投信1+現金というアセット1=5とします。

※6月・12月は基本的に大まかなアセット数の区分を1つ増やします

両方の観点で均等割して、≒75,444~≒181,066円の範囲にキャッシュが収まっていたらOKです。

今回は上限≒181,066円をはるかにこえるキャッシュ量なのでここはヨシ(現況では下限を割り込んだ場合のみの対処を考えています)

あと

>ただしその金額が月初に算出した基本生活費+α以下の場合は基本生活費+αの金額を維持する

ですが、基本生活費+α(現在は50万5千円)<保有キャッシュなので、こちらもOKです。

当ブログの他のカテゴリーの

種銭と投下予定金額

キャッシュフロー戦略

ポジション整理

も参照頂ければ、より私の普段の投資スタイルの特に現金というアセットに対する観念がご理解頂けます。

冗長な文章にお付き合い頂きありがとうございましたm(_ _)m


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私のキャッシュ比率調整基準は

「保有現金は資産全体を現金も1つのアセットクラスとして、カウントしたアセット数で割った比率に基づいた金額を均等分散的に維持する。

計算結果は分子となるアセット数の数え方で幅を持たせる、ただしその金額が月初に算出した基本生活費+αより下の場合は基本生活費+αの金額を維持する」です。

当月種銭仮総額1,008,914ー当月投資した金額0(今月は投資見送りました)=1,008,914円が(ザックリした数字ですが)保有キャッシュとみなします。

細かいアセット数は個別株9銘柄+投信2本+現金というアセット1=12

大まかに分けたアセット数はJT1+その他国内個別株1+米国株投信1+債券型投信1+現金というアセット1=5とします。

※6月・12月は基本的に大まかなアセット数の区分を1つ増やします

両方の観点で均等割して、≒84,076~≒201,783円の範囲にキャッシュが収まっていたらOKです。

今回は上限≒201,783円をはるかにこえるキャッシュ量なのでここはヨシ

あと

>ただしその金額が月初に算出した基本生活費+α以下の場合は基本生活費+αの金額を維持する

ですが、基本生活費+α<保有キャッシュなので、こちらもOKです。

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種銭と投下予定金額

キャッシュフロー戦略

ポジション整理

も参照頂ければ、より私の普段の投資スタイルが伺えます。

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私のキャッシュ比率調整基準は

「保有現金は資産全体を現金も1つのアセットクラスとして、カウントしたアセット数で割った比率に基づいた金額を均等分散的に維持する

(計算結果は分子となるアセット数の数え方で幅を持たせる)ただしその金額が月初に算出した基本生活費+αより下の場合は基本生活費+αの金額を維持する」です。

当月種銭仮総額991,491ー当月投資した金額0(今月は投資見送りました)=991,491円が(ザックリした数字ですが)保有キャッシュとみなします。

細かいアセット数は個別株9銘柄+投信2本+現金というアセット1=12

大まかに分けたアセット数は国内個別株全体1+米国株投信1+債券型投信1+現金というアセット1=4

↑ ↑ ↑ 6月・12月は基本的に大まかなアセット数の区分を1つ増やします

というわけで今回は国内個別株全体を「JTとその他国内個別株」と新たに区分けします。

なので、大まかに分けたアセット数はJT1+その他国内個別株1+米国株投信1+債券型投信1+現金というアセット1=5とします。

両方の観点で均等割して、≒113,993~≒273,583円の範囲にキャッシュが収まっていたらOKです。(2018/6/19追記:有価証券等に現金額を加えない値で計算していたのを、現金額も加えての計算に直しました、ただの計算間違いです。これにより最低値はほぼ変わらずでしたが、最大値は≒10万ハネ上がりました)

今回は上限198,298円をはるかにこえるキャッシュ量なのでここはヨシ

あと

>ただしその金額が月初に算出した基本生活費+α以下の場合は基本生活費+αの金額を維持する

ですが、基本生活費+α<保有キャッシュなので、こちらもOKです。

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毎月

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ポジション整理

で投資をするかどうかや利益確定、損切りの判定をしてるのに、尚かさねてやる必要あるのか?という気もしますが、しばらく惰性でやってみます。

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