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精神疾患(てんかん、適応障害)持ちの気の多い病んでる男が、自分を振り返り前向きな一歩を踏み出すキッカケにするブログです。
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今日は昼過ぎに、こちらのブログからレイ・ダリオ氏の動画を見てたら30分動画なんですけど、再生開始後10分位で座椅子にもたれたまま爆睡してましたw

その後ホームセンター行って、ウーロウ~ロしながら防寒ズボンやバイク用グローブを買って、隣の電気屋でエアーダスターを買いました。



なんだかんだで今年を終えた結果、外貨建口座のポジション量が円建口座のポジション量を越えてます。

外貨建口座では3%シグナル投資法を実行しているだけなので、大半はIJRという米国市場の小型株中心のETFを保有しています。

ETFはアレコレ考えなくても、テーマに沿ったフィルタリングがかかって組成されているので、「IJRは米国市場の小型株の集まり」という認識だけでも構わないのですが、ちょっと一歩踏み込んでIJRを構成している組入銘柄にスポットを当ててみたいと思います。

※IJRはS&P小型株600種指数に連動する事を目指したETFです、組入銘柄の入れ替えもどの位の頻度であるのかはわかりませんが、あります。

では第一弾!(2018年12月27日時点)

【FFIN】FIRST FINANCIAL BANKSHARES INC(ファースト・ファイナンシャル・バンクシェアーズ)

時価総額:約2億1577万ドル
業種:金融
組入比率:0.59%
IJRにおける金融セクター組入比率:18.93%

うん、なるほどわからん(笑)

でも、IJRは3億ドル~10億ドルの時価総額の企業で構成されている事、内金融セクターの組入比率が最も高く約19%を占めている

という事がわかりました。
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こんばんは、さっき向こうから取り付けてきた約束を早々に破られてメチャクチャ気分悪いです。

最近どうも人と接していても肌に合わない感覚が強い

私が変化していっているからというなら、いっそ孤独でも構わないよもう。



現時点のポートフォリオは今日は省きます。

というか毎週金曜は基本的には省いてもいいかもね、土曜朝米国市場のクローズを受けてからの方がカッチリ来るし。

さて、以前「安全資産は1:3:6で外貨普通預金、外貨建MMF、BIVに割り振り」という事を記事にしました。

アレやっぱ辞めます、今後は安全資産に関しては取っ掛かりは外貨積立で外貨普通預金を積み立てていく

それで四半期末までは1ヶ月ごとに、外貨建普通預金の積立分で買えるだけBIVを購入して

「余った買付余力だけ」外貨建MMFを購入します。

そしてその外貨建MMFは

「株式(IJR)を購入する時だけ」解約を検討します。

以上
こんにちは、今日から6連休です。朝イチから大体いつもどおりに過ごして、港行って帰ってきて洗濯物干したりしてました。

今日の港は良かった、心のスラッジが流されていくようでした。

◇現時点のポートフォリオ評価額◇

【円建口座】    382,351(楽天ポイント投資のベアファンド評価額込)
【外貨建口座】 424,378 (参考為替レート1$=110.76 円)
【保有現金及び現金同等物概算額】 620,057

合計:1,426,786円相当(概算現金比率:43%)

【保有現金及び現金同等物概算額】の増減は、通常投資の金額と発注確定時の原則月1回の更新とします。

!自戒文!
・現金比率は33%以上を保つ(通常投資実行時)
・3%シグナル投資法での四半期末買付け時は10%まで現金比率低下しても可
・但しどちらの場合も生活防衛資金+αとタンス預金には原則手をつけない

今回は楽天証券のシステムメンテナンスのため、ベアファンドが27日付の基準価額での合算になっています。(まあ大勢に影響はナシです)

ちょっとは持ち直した感がありますが、次に今年の総資産資産ピークの≒160万を突破するのはいつの日になるかなー、、、と思いますね、、、



だがしかし、何も出来ない時こそ出来る事がある!

というわけで、次に円建口座でのトレードをする際にたぶんこの銘柄に均等分散狙いで投資する事になるだろう銘柄、【8595】ジャフコ(Yahoo!ファイナンス内リンク)の財務健全性をチェックしたいと思います。

流動比率(流動資産÷流動負債)✕100≒3867→高い程普段の資金繰りに困らない

自己資本比率(純資産÷負債純資産)✕100≒87%→高い方が無借金経営

固定比率(固定資産÷自己資本)✕100≒40%→低い程基本的には良いそうです

純資産、負債純資産、自己資本に関するリンク(外部リンクです)

流動比率が異様に感じる位高くて戸惑ってますemojiわざわざ流動資産を流動負債で割った数に100をかけなくてもよくない?位な

まあ、業種や会社によってはこの数字に大きな幅が出るかもしれないので、これはこれでいいでしょう。

流動資産に対する全負債(流動負債+固定負債)での数値は≒454と大きく減退しています、疑問に思い固定負債の項目を見てみると「繰延税金負債」という項目の数値がかなりのウェイトを占めている事が感じられました

ズブの素人には難しい言葉(というか全然わからないw)なのですが、どうもどうやら「企業が継続して活動するなら、将来的には利益出して税金この位払えるよね?だから前もってBSに見積もっておいてね」という意味のようです。

繰延税金負債の支払可能性(外部リンクです)

ジャフコの第2四半期(9月末〆)ではこの繰延税金負債が、全負債の≒85%を占めています。

なんじゃこりや、、、

業績が良い時はこれが重しになってくるんですかね?うーん?
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