◇現時点のポートフォリオ評価額◇
【通常投資枠】 376,986
【3%シグナル投資法枠】 383,062(参考為替レート1$=113.37円)
【保有現金及び現金同等物概算額】 738,834
合計:1,498,882円相当(概算現金比率:49%)
【保有現金及び現金同等物概算額】の増減は、通常投資の金額と発注確定時の原則月1回の更新とします。
!自戒文!
・現金比率は33%以上を保つ(通常投資実行時)
・3%シグナル投資法による「期末」買付け時は、10%まで現金比率低下しても可
・但しどちらの場合も生活防衛資金+αとタンス預金には原則手をつけない
通常投資枠は前日比微増程度ですが、外貨建て口座(3%シグナル投資法枠)の方がメインのIJRの含み損が50ドル程減ったのと、円安が進んだのとで一気に1万位回復しました(^_^)
さて、もう10月も終わりですねー
今月は私にとって一大事がありました
睡眠時無呼吸症候群と診断され、精密検査を受けることに
日中作業所で眠くて仕方ない時が頻発してたので、言われて納得という感じではありましたが
最初は精神薬の副作用とか、日中の生活リズムの乱れとか、3%シグナル投資法の実践法を煮詰めたりとかで、色々と累積疲労を抱え込んでるせいかなと思ってたんですよ。
だから時が過ぎれば、物事が落ち着けば、という気分でいたのですが
10月の中旬頭位に右耳が断続的に耳痛や変な耳鳴り、耳閉感とかしてる状態が2週間程続き
作業所の代表に「耳鼻科は行っておきなよ」と忠告されて、割と軽い気分で耳鼻科に行ってきたんですよ。
その時は予約入れて受診日が近くなった時には、ほとんど耳の不調を感じなかったので
ところが聴覚検査は問題なかったのですが(ついでに聴覚過敏の事も聞いてみたのですが、これは左耳の蝸牛という器官が元々弱いか、弱ってきてる、とだけ言われて特に処置なしの扱いになってます)
薬を出してもらう時に、精神薬も服用してて最近日中の眠気がひどいので、なるべく眠気の出ない処方でお願いしたいのですが、、、という風な事を述べた所
医師のアンテナに引っかかるものがあったらしく、睡眠時無呼吸症候群の疑いがあるから簡易検査しよう(これは前に書きましたよね、スリープテスターというものを自宅で装着して一晩就寝中の状態を計測しました)となり
スリープテスターでの計測結果がやはり気になるので、2泊3日の精密検査をしようとのことになりました。
お金が出ていくナリ~
まあ睡眠の質が根本的に悪いという事であれば、要改善すべきという事は理屈の上ではわかるのですが、あれやこれやで医療費がかさんでいくのはしんどいです。
高額医療費制度が健康保険の適用部分については利用出来ますが、それでも低所得者層であっても3万5千位はかかるみたいです。
しかも今回の検査は個室で計測する事が有用だという事なので、差額ベッド代とやらが請求され、その部分については高額医療費制度の対象外です。
2泊3日で16,200円の見積もりが出てます(入院・検査料は保険適用3割負担で、51,830円!内≒3万5千が自己負担になる予定です)
この精密検査でよろしくない結果が出たら、ネットで調べた範囲ではCPAPという一種の呼吸補助機のようなものを寝る際に着用し続け、月1で経過観察の受診という事になりそうなんですよね、、、
CPAP関係は月5,000円程みたいです、となると年間6万円、、、ちょっと泣きそう
まあ肥満が睡眠時無呼吸症候群に影響してる可能性が少なからずあるので
(今月はダイエット開始してから、一番ヤセてた時より4キロ位リバウンドしてます。ダイエット開始時から見ると3キロ位は減ってるんですが)
ダイエットにより気合を入れて取り組む事として、問題はCPAPですよ。
不穏な参考リンク(外部リンク)です
↓ ↓ ↓
弱者から搾取!睡眠時無呼吸症候群(SAS)患者に巣食う「医者と医療機器会社」ボロ儲けの実態
CPAPを完全否定するわけではないです、ただただ、保険や医療制度・それらを包括する「システム」について詳しくならなければ、「こんなはずじゃなかったのに」という事になります。
今回の件に限らず、これだけは断言しておきます。
【通常投資枠】 376,986
【3%シグナル投資法枠】 383,062(参考為替レート1$=113.37円)
【保有現金及び現金同等物概算額】 738,834
合計:1,498,882円相当(概算現金比率:49%)
【保有現金及び現金同等物概算額】の増減は、通常投資の金額と発注確定時の原則月1回の更新とします。
!自戒文!
・現金比率は33%以上を保つ(通常投資実行時)
・3%シグナル投資法による「期末」買付け時は、10%まで現金比率低下しても可
・但しどちらの場合も生活防衛資金+αとタンス預金には原則手をつけない
通常投資枠は前日比微増程度ですが、外貨建て口座(3%シグナル投資法枠)の方がメインのIJRの含み損が50ドル程減ったのと、円安が進んだのとで一気に1万位回復しました(^_^)
さて、もう10月も終わりですねー
今月は私にとって一大事がありました
睡眠時無呼吸症候群と診断され、精密検査を受けることに
日中作業所で眠くて仕方ない時が頻発してたので、言われて納得という感じではありましたが
最初は精神薬の副作用とか、日中の生活リズムの乱れとか、3%シグナル投資法の実践法を煮詰めたりとかで、色々と累積疲労を抱え込んでるせいかなと思ってたんですよ。
だから時が過ぎれば、物事が落ち着けば、という気分でいたのですが
10月の中旬頭位に右耳が断続的に耳痛や変な耳鳴り、耳閉感とかしてる状態が2週間程続き
作業所の代表に「耳鼻科は行っておきなよ」と忠告されて、割と軽い気分で耳鼻科に行ってきたんですよ。
その時は予約入れて受診日が近くなった時には、ほとんど耳の不調を感じなかったので
ところが聴覚検査は問題なかったのですが(ついでに聴覚過敏の事も聞いてみたのですが、これは左耳の蝸牛という器官が元々弱いか、弱ってきてる、とだけ言われて特に処置なしの扱いになってます)
薬を出してもらう時に、精神薬も服用してて最近日中の眠気がひどいので、なるべく眠気の出ない処方でお願いしたいのですが、、、という風な事を述べた所
医師のアンテナに引っかかるものがあったらしく、睡眠時無呼吸症候群の疑いがあるから簡易検査しよう(これは前に書きましたよね、スリープテスターというものを自宅で装着して一晩就寝中の状態を計測しました)となり
スリープテスターでの計測結果がやはり気になるので、2泊3日の精密検査をしようとのことになりました。
お金が出ていくナリ~
まあ睡眠の質が根本的に悪いという事であれば、要改善すべきという事は理屈の上ではわかるのですが、あれやこれやで医療費がかさんでいくのはしんどいです。
高額医療費制度が健康保険の適用部分については利用出来ますが、それでも低所得者層であっても3万5千位はかかるみたいです。
しかも今回の検査は個室で計測する事が有用だという事なので、差額ベッド代とやらが請求され、その部分については高額医療費制度の対象外です。
2泊3日で16,200円の見積もりが出てます(入院・検査料は保険適用3割負担で、51,830円!内≒3万5千が自己負担になる予定です)
この精密検査でよろしくない結果が出たら、ネットで調べた範囲ではCPAPという一種の呼吸補助機のようなものを寝る際に着用し続け、月1で経過観察の受診という事になりそうなんですよね、、、
CPAP関係は月5,000円程みたいです、となると年間6万円、、、ちょっと泣きそう
まあ肥満が睡眠時無呼吸症候群に影響してる可能性が少なからずあるので
(今月はダイエット開始してから、一番ヤセてた時より4キロ位リバウンドしてます。ダイエット開始時から見ると3キロ位は減ってるんですが)
ダイエットにより気合を入れて取り組む事として、問題はCPAPですよ。
不穏な参考リンク(外部リンク)です
↓ ↓ ↓
弱者から搾取!睡眠時無呼吸症候群(SAS)患者に巣食う「医者と医療機器会社」ボロ儲けの実態
CPAPを完全否定するわけではないです、ただただ、保険や医療制度・それらを包括する「システム」について詳しくならなければ、「こんなはずじゃなかったのに」という事になります。
今回の件に限らず、これだけは断言しておきます。
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◇現時点のポートフォリオ評価額◇
【通常投資枠】 375,502
【3%シグナル投資法枠】 374,455(参考為替レート1$=112.61円)
【保有現金及び現金同等物概算額】 738,834
合計:1,488,791円相当(概算現金比率:50%)
【保有現金及び現金同等物概算額】の増減は、通常投資の金額と発注確定時の原則月1回の更新とします。
!自戒文!
・現金比率は33%以上を保つ(通常投資実行時)
・3%シグナル投資法による「期末」買付け時は、10%まで現金比率低下しても可
・但しどちらの場合も生活防衛資金+αとタンス預金には原則手をつけない
昨日UUUM2株無事利確出来ました、損益は「源泉徴収なし」で+2,706円です。
そう、今まで特に断りらしい断りは入れてなかったと思うんですが、私は特定口座なんだけど源泉徴収なしで取引しています。
つまり年間実現損益が+になったら、必ず翌年の確定申告をして譲渡所得にかかる税金を支払わないといけません。
今は数千円とかだから、税率よく知らないんですけど大した誤差じゃなくても今後ビッグなポジションを利確するとなると(そう願っている)
利確時に源泉徴収があるのとないのとで、大分違いますからね。
まあ、今だにそういう事態を体感したことないんですけどorz
なぜ源泉なしなどという面倒な事(特定口座で源泉徴収ありなら、その証券口座内の取引に関しては確定申告不要、損失が出てるなら申告で損益通算して源泉徴収分の一部が還付、、、だったと思います)をしているかというと、単に経験のためです。
一回やってみて、うわー面倒すぎるーとなったら必要が生じるまで今度は「特定口座、源泉徴収あり」でやっていきます。
【通常投資枠】 375,502
【3%シグナル投資法枠】 374,455(参考為替レート1$=112.61円)
【保有現金及び現金同等物概算額】 738,834
合計:1,488,791円相当(概算現金比率:50%)
【保有現金及び現金同等物概算額】の増減は、通常投資の金額と発注確定時の原則月1回の更新とします。
!自戒文!
・現金比率は33%以上を保つ(通常投資実行時)
・3%シグナル投資法による「期末」買付け時は、10%まで現金比率低下しても可
・但しどちらの場合も生活防衛資金+αとタンス預金には原則手をつけない
昨日UUUM2株無事利確出来ました、損益は「源泉徴収なし」で+2,706円です。
そう、今まで特に断りらしい断りは入れてなかったと思うんですが、私は特定口座なんだけど源泉徴収なしで取引しています。
つまり年間実現損益が+になったら、必ず翌年の確定申告をして譲渡所得にかかる税金を支払わないといけません。
今は数千円とかだから、税率よく知らないんですけど大した誤差じゃなくても今後ビッグなポジションを利確するとなると(そう願っている)
利確時に源泉徴収があるのとないのとで、大分違いますからね。
まあ、今だにそういう事態を体感したことないんですけどorz
なぜ源泉なしなどという面倒な事(特定口座で源泉徴収ありなら、その証券口座内の取引に関しては確定申告不要、損失が出てるなら申告で損益通算して源泉徴収分の一部が還付、、、だったと思います)をしているかというと、単に経験のためです。
一回やってみて、うわー面倒すぎるーとなったら必要が生じるまで今度は「特定口座、源泉徴収あり」でやっていきます。
◇現時点のポートフォリオ評価額◇
【通常投資枠】 373,507
【3%シグナル投資法枠】 373,284(参考為替レート1$=112.01円)
【保有現金及び現金同等物概算額】 738,834
合計:1,485,625円相当(概算現金比率:50%)
【保有現金及び現金同等物概算額】の増減は、通常投資の金額と発注確定時の原則月1回の更新とします。
!自戒文!
・現金比率は33%以上を保つ(通常投資実行時)
・3%シグナル投資法による「期末」買付け時は、10%まで現金比率低下しても可
・但しどちらの場合も生活防衛資金+αとタンス預金には原則手をつけない
遅れ遅れの更新ですが、先月9月末の通常投資の月次パフォーマンスを振り返ってみたいと思います。

※画像はクリックで拡大出来ます、スマホテンプレの方はタップしても粗い画像が表示されるだけなのですが、再度画像をタップして頂くと精細な画像が表示されます。
9月末はよかったんだよな、、、27年ぶりに日経平均が24,000円台突破で
今日の日経平均は21,149円80銭 なんも言えねぇ、、、
【通常投資枠】 373,507
【3%シグナル投資法枠】 373,284(参考為替レート1$=112.01円)
【保有現金及び現金同等物概算額】 738,834
合計:1,485,625円相当(概算現金比率:50%)
【保有現金及び現金同等物概算額】の増減は、通常投資の金額と発注確定時の原則月1回の更新とします。
!自戒文!
・現金比率は33%以上を保つ(通常投資実行時)
・3%シグナル投資法による「期末」買付け時は、10%まで現金比率低下しても可
・但しどちらの場合も生活防衛資金+αとタンス預金には原則手をつけない
遅れ遅れの更新ですが、先月9月末の通常投資の月次パフォーマンスを振り返ってみたいと思います。
※画像はクリックで拡大出来ます、スマホテンプレの方はタップしても粗い画像が表示されるだけなのですが、再度画像をタップして頂くと精細な画像が表示されます。
9月末はよかったんだよな、、、27年ぶりに日経平均が24,000円台突破で
今日の日経平均は21,149円80銭 なんも言えねぇ、、、
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