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精神疾患(てんかん、適応障害)持ちの気の多い病んでる男が、自分を振り返り前向きな一歩を踏み出すキッカケにするブログです。
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◇現時点のポートフォリオ評価額◇

【通常投資枠】  397,221
【3%シグナル投資法枠】 368,343(参考為替レート1$=113.95円)
【保有現金及び現金同等物概算額】 738,834

合計:1,504,398円相当(概算現金比率:49%)

現金残高(円もしくは円に準じるポイント、プリペイドマネー等)の増減は、通常投資の金額と発注確定時の原則月1回の更新とします。

!自戒文!
・現金比率は33%以上を保つ(通常投資実行時)
・3%シグナル投資法による買い付け実行時は、10%まで現金比率低下しても可
・但しどちらの場合も生活防衛資金+αとタンス預金には原則手をつけない

くふうっ!金額的にはまだまだですが、ちょっとだけ客観的に見ると「ボロボロだなぁ」と思います。

さて、今日はさっそくロイター銘柄リポートを使って11社閲覧しました。

レポートの内容を出すと権利的にダメなので、この作業ついでに気付いたロハで知れるこぼれ話を

1377 サカタのタネ、ブロッコリー種の世界シェア6割なんですね!他アンデスメロンにも力を入れているという事で

私のイメージだと、ホームセンターとかで野菜の種を寡占的に売ってるイメージあったんですけど、主力事業は別なんですね。

本題に戻ります、レポートそのものは私はちょっとだけ株式用語がわかりはじめた位の初心者には、悪くないかなと思います。

で、よーし日経チャンネルマーケッツで色々流しながらレポート見るか!

と日経チャンネルマーケッツにログインしようとしたのですが、ログイン出来ない!
絶対に間違いないIDとパスなのに、、、

しかも見たい番組「カンブリア宮殿、ガイアの夜明け、ドキュメンタリーアワー」がことごとく「ネット契約」では見れないようです!!!

「テレビ(ケーブルテレビ契約の事みたいです、当然別途契約やテレビ・チューナー等設置が必要でしょう)」

正直もういらねぇ、、、な気分です、元々ウチテレビないし。

カーナビとスマホで一応ワンセグ見れますが、普段は一秒も見ません。

たぶん今日中に日経チャンネルマーケッツ(ネット上では日経CNBCとも名乗っており紛らわしい)の無料期間契約は切ってしまうと思います。

その前に、今日は天気予報が外れて快晴なので近所の港でリフレッシュした後、ジム行ってこようと思います。
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◇現時点のポートフォリオ評価額◇

【通常投資枠】  397,221
【3%シグナル投資法枠】 370,645(参考為替レート1$=113.95円)
【保有現金及び現金同等物概算額】 738,834

合計:1,506,700円相当(概算現金比率:49%)

現金残高(円もしくは円に準じるポイント、プリペイドマネー等)の増減は、通常投資の金額と発注確定時の原則月1回の更新とします。

!自戒文!
・現金比率は33%以上を保つ(通常投資実行時)
・3%シグナル投資法による買い付け実行時は、10%まで現金比率低下しても可
・但しどちらの場合も生活防衛資金+αとタンス預金には原則手をつけない

前回よりなぜか合計が増えてますが(そうとわかる位、今現在の市況は冷水を浴びています)

完全外貨建て運用の【3%シグナル投資法枠】の合計を前回集計ミスしたものと思われます、どう訂正していいのかわからないので放置いたします。

まあこの先一財産築く身としては誤差みたなもんですw

さて、KindleUnlimitedを解約というか利用停止して(月末までは見れる)

日本の上場企業を総括すべく、会社四季報オンラインの有料版に加入したものの今イチだったと前記事に書きました(四季報誌面の閲覧性が紙版どころか、たぶん電子書籍版より劣る)

代替えサービス難民になっていますが、今日の今日(日付変わっちゃったから昨日の今日か)にロイター銘柄リポートを利用してみる事にしました。

他QUICKリサーチネットもどうかな?と思ったのですが、会社四季報オンライン版同様、これはある程度以上のリソース持ってる人じゃないと活用しずらいのでは?と思い、とりあえず利用もスルーしました。(価値はあると思うんですけど、、、)

一晩グッスリ寝て、日経チャンネルマーケッツでカンブリア宮殿とガイアの夜明け見ながら、ロイター銘柄リポート全踏破の第一歩に挑むで!

まあ、流して眺める感じでいいかなと思います。

そういう利用方法でも、それなりに汲み取れる・感じ取れるものがあると思ったのがサービスを利用し始めた理由です。

あと、タブレットでの視聴もそれなりにしやすかったというのも理由ですね。(まあ、これはなんとなくそうだといいな、程度の事ですがサービス導入の後押し要因にはなりました)

そんなのなくても、無料で全銘柄総覧したるわい!という頑張り屋さんには

日本上場企業を総括しやすいリンク先を授けよう!(外部リンクです)

ヤフーファイナンス(株式)

今現在はこのページの右下の方(今のページ構成だと上記リンク先の世界の主要株価指数の近く)に、東証の33業種分類「業種別で探す」と「50音で探す(社名変更とか考えると鬼門のような気がしますが、似ている会社名探しとかには使えるかな?」のリンクが貼られています。

あー、やりたい事もやるべき事もいっぱいいっぱいです!

とりま今日は風呂沸かして、その間に歯磨きと台所流しの水気拭き取って(最近毎日やってます、こんな面倒な事しなくてもほっとけば水って排水口に流れ込んでなくなるじゃん、と思ってたのですが、なんか精神衛生上思った以上に良いです。)

風呂入って、眠剤飲んでおやすみなさいですね~emoji
今日さんざん逡巡して会社四季報オンラインのベーシックプランに加入

(既に取得してたハズの東洋経済IDに紐づけたメルアドが不明で、結局新規で東洋経済IDを取得したりもしました)

ニュースは豊富、中長期投資してる人やデイトレードで今後の狙いを物色してる方にはかなり良いと思う。

(私も通常投資枠とかいってトレードはしてますが、これは長期とも中期とも決めてない、かなり曖昧な時間軸の中での運用なので、厳密な定義としてはデイではないとしか言いようがないです)

でもですね、私が一番四季報オンラインに期待してたのは

紙版四季報の閲覧性と更新性を高めたポテンシャルなんですよ

それがいざ利用してみると確かに紙版四季報の誌面は、証券コードや銘柄からたどっていけば個別の四季報誌面は見れる。

ですが、電子書籍のように(表示させてる四季報の誌面画面の前後の会社への、というニュアンスで)ページめくり出来ないし

紙版四季報みたいに目次ないし

パラララーっと企業というか、日本の上場企業そのものを俯瞰して見ていくにはまったく不適切ですね(個人的な主観ですが)

まあ、そもそも四季報コンテンツにしろニュース部分にしろ、ネットにアクセスして逐一その部分しか見れない非DL型のコンテンツなんだから察しろよ

という部分も否めませんがemoji

それから四季報誌面が、単体的にしか見れないのはそれはそれでう~んなんだけど、タブレットで見た時も私の環境では1社だけの表示が見切れる(ダブルタップしたらすぐ収まりますが)のもユーザビリィティに欠けてるなあ

と、残念な気持ちを隠しきれません。

初回契約の月末一週間前ならクーリング・オフが効くようなので、クーリング・オフするかなあ、、、

まあ何にせよ、全上場企業を俯瞰的に見るというテーマは外さないので、そのための何かを導入していこうと思います。

今回はちょっとハズした感があったなぁ、というオチで。

それと紐付いたお話で、新しく日本の上場企業を横断閲覧出来るコンテンツを私生活に導入するということで、Kindle Unlimitedの利用を停止する事にしました。

今年読んだ本に載っていた「ワン・イン・ワンアウト」(Googleの検索結果が表示されます)のルールを適用してみました

私の場合は、かなーーり緩めなワン・イン・ワンアウトですが。

Kindle Unlimited自体はそんなに悪くない、むしろ投資系や自己啓発という分野ではかなりコスパが良いと思います。

ただ、私の場合違う分野のコンテンツを暇つぶし(ある意味実用?オトナの事情で寂しくて口に出来ません、、、)にかなり費やしてしまっているので、ここは削った方がいいという判断に達しました。

端的に言うと、そこに費やすお金と時間及び労力を振り替えようという事です。

今日はもう1件ポートフォリオの数字も絡めた記事を書きます。
__________________☆

有給二日目ですが、今日はわりと残念な一日になっています。

こういう日は何もしたくなくなるのですが、いざ何もしないとそれはそれでストレスになるハズなんですよね、経験上そんな気がします(とはいえ本当にガクーッとキテる時は、何はともあれ休むべきだと思います。)

読書やら運動やらのノルマがあるので、あまり(ほとんど?)活力が湧かないのですが

サッサとジム行って、贅沢にインターバル取りながら運動してきます。
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