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精神疾患(てんかん、適応障害)持ちの気の多い病んでる男が、自分を振り返り前向きな一歩を踏み出すキッカケにするブログです。
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数字としては通算損益が△17,959円、資産運用利回りが△7.05%です。

年が明けてここ2ヶ月を振り返ってみるに

1月滑り出しは、微マイナス(ここ、上昇ムードに乗れてないので情けないんですけど)

2月頭は、メイン保有株のピープルの下落が効いて損失が拡大(2月後半までに損益確定ルールを確立、適用出来てたら3月もっとマシになってたかもです)

3月頭は、2月後半にピープルを保有数の3分の2ほど損切り(手数料込で≒@1722✕21株売却、現時点の株価は@1683なので≒819円ほど損失が膨らむのを避けれてる、、、のかな?)

&1月ピジョン買い上がり・2月全国保証買い上がりがちょっぴり功を奏して(どちらも含み益が出たままです)通算損失&資産運用利回りが僅かながら改善

相変わらずトータルマイナスですが、追々取り返すつもりです!
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ゆうちょ銀行普通貯金残高(定額貯金等含む&当月生活費引き出し済みで)795,041+給与振込先の信金口座残高(※注:当月家賃分控除で)58,674+楽天銀行口座残高(定期預金含む)0+楽天証券の余力反映額0+SBI証券の買付余力546,626++メルカリ売上金3,705=1,404,046=種銭仮総額

加えて種銭仮総額から中期的な貯蓄として減算する項目を抽出して修正。

基本生活費15万✕3=45万+車・カブの維持費として10万の合計550,000を減算して投資元本とします。

(ライフスタイルや平均月収、自分の年齢が変わればこの辺の数字は見直します、特に11月は誕生月で年を重ねるので留意したいと思います。)

投資資金の最上限は1,404,046-550,000=854,046

(この数字がマイナスになったらマイナス分資産売却して現金を得ます。またポートフォリオ内の現金比率が低下している場合も均等分散投資の観点から比率調整的に資産を売却します)

当月投資金額はその≒「2」%の17,081円です。

基本的に買付は月1回1銘柄だけと決めているんですが(買付実行後の余りをベースにした投信購入は除く)

そう決めてからたぶん今回が最大の投資金額になると思います。

身が引き締まりますね!
ちょっと今日は頭が回ってないので、適当に更新したいと思います。

月初になるとそれいけやれいけで行動&更新したくなるのが、メインバンクのゆうちょ銀行で通帳記帳して一ヶ月分の生活費引き落として、総額いくら持ってるかを洗い出して

種銭と投下予定金額

の記事を更新したくなります、戦闘準備!って感じですね。

まあ週末落ち着いてる時に更新した方が間違いないので、このカテは週末更新の方がいいのかな?

配当金受取も、、、月末締めの翌月更新なんですけど、前月は1円も入ってないのでネタなし。

月次パフォーマンス、先日の損切りを反映&前月の資産運用外の収入も打ち込み必須

疲れてるからミスる可能性あるのでパス

前月確定臨時収入(ポイント的なのも含む)う~ん、得になし。

だから月頭のネタとして書く事がないの、、、で、適当更新なわけですよ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー☆
トレーダーS1郎氏が、本日ザクッと損切りしたそうです。

損切りした金額以上のものを学ぶまで売買は控えておいた方がいいような気が、今このブログを書いててしました。

「損して休むは上の上」有名な相場格言ですね、彼のプランでは週末一気にPER・PBR、チャートのトレンドを見て月曜寄り付きの買いでINするそうです。

S1郎氏は自身のトレードから色々学んでいくと思うのですが、僕も彼から色々勉強させて頂いてます。

買うつもりの銘柄が、前日引け後に自社株買いのニュース出して翌日寄り付きで急騰して指値注文がささらなかったり

指数や為替だけじゃなくて、原油の相場も見ておくべし!などなど、、、

投資スタイルは違えど、使えるものは使わせて頂くつもりです。

単純にそういう観点があるんだー、だけでもいいんですけど。

って事で今後は原油の動向もしょっちゅう、、、は見るかどうかわかりませんが、今までよりは積極的に見ていきたいと思います。
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