忍者ブログ
精神疾患(てんかん、適応障害)持ちの気の多い病んでる男が、自分を振り返り前向きな一歩を踏み出すキッカケにするブログです。
[231]  [232]  [233]  [234]  [235]  [236]  [237]  [238]  [239]  [240]  [241
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

アクセス数やランキングサイトからの流入がごく一定数に落ち着いてきたので、ブログ読者様のターゲティングに沿った記事を更新出来るようにGoogleアナリティクスを、ブログ内の周遊度を高める&ブログから離れる際に関連コンテンツに飛びやすいように、WordPress派にはそんなの関係ねー!なLinkWithinとzenbackを組み込んでみました。(この記事うpしてから反映には少し時間がかかると思います)

今後のアクセス流入とどの個別カテゴリー(個別記事も気になる所ですが、基本並べて記事が表示されるタイプなので、コチラはあまり統計的にアテにならないと現時点では考えています)が訪問時に周遊されるか、パーツの表示感はどうかなどで再度カスタマイズしていこうと思います。

泥沼作業化しそうで怖いんですけどね、、、

(追記:関連記事表示のコードが全然機能しなかったので、その部分は削除しました。技術上の問題なんでしょうけど残念ですね。)
PR
いわゆるポイントサイト系は僕はあまり好きではないんですが、家計簿を管理する関係でZaimにレシートの情報を入力する機会が多々あり、それと親和性が高いという事でcodeというお買い物情報登録アプリを利用するようになりました。(基本的に買い物したレシートを撮影して、個別の商品についているバーコードをスキャンして、両方のデータを送信する事でポイント的なものが貯まる仕組み)

類似アプリは多々あるようで、類似アプリ・サイトの解説と僕が使っているcode自体の解説もちゃんとしてくださってるという事と、ポイントサイトの猛者っぷりを個人的に感じたコチラのブログへのリンク(ブログタイトル:節約ミックスジュース)を参考リンクとして貼らせて頂きます。

僕自身はcodeを利用し始めたのが去年11月頭からなので、丸3ヶ月とかからず1000円分のポイント(と、懸賞に応募出来るCODEコイン651枚)が貯まっています。

現金の交換も出来るのですが、codeアプリからだと一旦Pexポイントに交換して更に交換手数料も支払って、、、と冗長な感じが否めない(交換にいたる期間も長いみたい)ので、今回はサクッとAmazonギフト券を申請しました。こちらも交換まで15日程度と時間は取られるし、不正がないかその間に「審査」があるそうで、何やらモヤモヤするもんがありますが、、、(交換手数料は不要です)

無事ゲット!を祈ります。

(追記:この記事を更新したのが25日の晩で、翌日26日の夕方にはAmazonギフト券の交換完了通知がアプリから来ました!なんだこの爆速感は、嬉しい誤算です。※まだポイント交換申請をしたのは今回が初めてなので、平均的な交換待機日数は個人的には未知数な所があります。)


↑ 先週末計算した楽天全米株式インデックスファンドの売買参考表です、19日付けの基準価額のデータはDL出来なかったので18日までの基準価額で標準偏差を求めています。

今月はピジョンを3株買い上がりました。買付金額は手数料込みで13,240円でした。

元々の資金投下予定額は15,937円だったので、2,697円の余りが出ました。上図の通り楽天全米インデックスファンドの基準価額は+2σ超えの+3σ未満でしたので、余りの4分の1の≒674円を買付する事にしました。

月々の資金投下の余りで投資信託を買付するように決めたのが去年の11月で、11月は2,127円を買付。(取得単価は10,226で保有口数は2,080口)12月は余りが投信の最低買い付け価格の100円に満たずに見送り、年が変わって今年の1月・ようやく買い増しが出来ます。1回注文したつもりが注文手続きが完全に出来てなかったみたいで、まだ約定しないのかな~と1週間弱待ってしまいました^^;

本日22日の午後3時に注文締切で、約定日が明日23日、受渡日が26日見積もり基準価額が10,863円となっています。

正直なんだかよくわかってません 汗)

まろやかに、長い目でやっていきます。
PREV ←  HOME  → NEXT
アクセスカウンター
投資の名言・格言
色んな考え方や、やり方があるんだなー程度に見ておけばいいと思います。
カテゴリー
Copyright (C) 2026 明鏡止水(仮) All Rights Reserved.

Photo by (c)Tomo.Yun   TemplateDesign by kaie
忍者ブログ [PR]