遅まきながらやっとこ更新出来ました、去年12月の家計支出は予算111,429円に対して総支出103,140円と+8,289円予算に対して抑える事が出来ました。
ただ前月の予算オーバー分が18,754円あったので、今回の+8,289円と相殺した金額の10,465円は家計支出を通しで考えるとマイナスなので、2018年1月の家計支出の中に一括で組み入れたい所ですが、車関係の費用を1万毎月捻出する事にしたのと電気代を当月中にデータ入力するようにした関係で中々月内の予算が厳し目に反映されるようになったので、今年1年に丸々割り振って月々900円を2018年中は毎月予算から前もって差し引く格好で地味に相殺していこうと思います。
続いて各支出項目を金額の高い順に並べた表を提示します。(こちらのテーブルタグ自動作成サイトを利用させて頂いてます 幅は360ピクセルで作成しました。閲覧環境によっては崩れた表示になるかもですが、ご了承下さい)
今月は前月の予算オーバー分18,754円をカバーするべく相当支出を絞りました(特に食費)が、実際数字として計上してみるとその他の項目を全て飲料品としても食費合計は25,986円となり、まあ家賃よりは抑えれたよね程度となります。
相当ひもじい感覚だったんですけどね、、、クリスマスの晩御飯なんかコンビニで売ってる小さいチキン1つとかだったし、まあおかげでダイエットははかどりましたが笑
ちなみに今月2018年1月の食費は月の3分の2を過ぎた時点で20,906円となっております。
通勤用カブの修理費も痛かったですね!この費用なかったら赤字持ち越しはなかったので。
その他(飲料品メイン)は頑張ってもっと抑えていきたいですね。まとめ買いとか、水で我慢するとか手は打てるんですけど、なんか普段どおりな感じで行ってしまいます。ラテマネーですよね、、、
ただ前月の予算オーバー分が18,754円あったので、今回の+8,289円と相殺した金額の10,465円は家計支出を通しで考えるとマイナスなので、2018年1月の家計支出の中に一括で組み入れたい所ですが、車関係の費用を1万毎月捻出する事にしたのと電気代を当月中にデータ入力するようにした関係で中々月内の予算が厳し目に反映されるようになったので、今年1年に丸々割り振って月々900円を2018年中は毎月予算から前もって差し引く格好で地味に相殺していこうと思います。
続いて各支出項目を金額の高い順に並べた表を提示します。(こちらのテーブルタグ自動作成サイトを利用させて頂いてます 幅は360ピクセルで作成しました。閲覧環境によっては崩れた表示になるかもですが、ご了承下さい)
| 支出項目 | 支出金額 | 備考 |
| 家賃 | 35,000 | |
| 食料品 | 22,847 | |
| 通勤用カブ修理 | 15,174 | チェーン交換、オイル交換等 |
| 通信費 | 7,952 | ネット+格安SIM携帯 |
| ガス料金 | 4,644 | |
| 電気料金 | 4,514 | |
| ガソリン | 4,010 | 軽四給油1回、カブ3回 |
| その他 | 3,139 | 飲料品メイン |
| 医療保険 | 2,730 | 国保のみ |
| 通院関係費 | 2,650 | |
| 書籍 | 308 | 2冊購入、1冊は現時点で読了 |
| カフェ | 172 |
今月は前月の予算オーバー分18,754円をカバーするべく相当支出を絞りました(特に食費)が、実際数字として計上してみるとその他の項目を全て飲料品としても食費合計は25,986円となり、まあ家賃よりは抑えれたよね程度となります。
相当ひもじい感覚だったんですけどね、、、クリスマスの晩御飯なんかコンビニで売ってる小さいチキン1つとかだったし、まあおかげでダイエットははかどりましたが笑
ちなみに今月2018年1月の食費は月の3分の2を過ぎた時点で20,906円となっております。
通勤用カブの修理費も痛かったですね!この費用なかったら赤字持ち越しはなかったので。
その他(飲料品メイン)は頑張ってもっと抑えていきたいですね。まとめ買いとか、水で我慢するとか手は打てるんですけど、なんか普段どおりな感じで行ってしまいます。ラテマネーですよね、、、
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人はどうして死にたがるのか 「自殺したい」が「生きよう」に変わる瞬間
超訳:人には原始時代に刷り込まれた「感情のプログラム」があり、それが現代人にはそぐわない発動を起こしてしまい、うつや自殺願望の発動などを促進する。
個人的に感じ入った所:P228からの「7対3でいこう」という、うつ状態からの回復期の思考方法で、私流の観点が入ってしまってるかもしれませんが、この時期は2つの相反する欲求の板挟みに悩まされることがあり(うつで休職中の方なら「仕事に復帰したい」と「しかしベストコンディションには程遠いのでまだ休んでいたい」という具合)
そうした時ムリに片方を選ぶのではなく、ちょっとだけ片方の欲求に比重を寄らせた行動を取るというやり方を著者は提示しています。(例えば朝出勤して午後3時の休憩で退社させてもらう、とか逆にまずは朝来て10時休憩までリハビリがてら何か仕事をして、やれる手応えをつかむまでは早々に退社させてもらうなど、本書の中ではもっと踏み込んだ具体的な内容で書かれています。)
総論:私は精神疾患(てんかん、適応障害)を患っていますが、担当医からは双極性障害に近い部分もあるけど、、、と言われているので、なんとなく自分を軽度の躁鬱病と自己認定しており、本書を読んでいてなるほどなぁ・確かにそうかもなあと思わされる所がいくつかありました。(うつ状態の部分に関して、本書では特にいわゆる躁状態については触れられていません)
この辛さ、しんどさはもしかしたら心の疲れかも?という方は、本書で触れられている通りまずは完全な休養とためらわずに精神科の受診をお勧めします、それから本書をじっくり読むのが個人的には良いと思われます。
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単純に資産運用の累計損益と運用利回りを毎月毎月更新していこうと思います、ってか今までやってなかったんかい!って感じですが^^; ゴメンナサイ、やってませんでした。
グラフ左側のY軸が累計損益(今回は1/4大発会引け後の値を使用、△1,524からのスタートです。含み益は≒6,000位あったんですけど、冷静に数値としてみるとこうです。加えて言うと今から10年程前に俺はトレーダーだ!って感じで投機的売買をやってた頃の数十万円の損は含めていません、あしからず)
グラフ右側のY軸が運用利回りです、こちらは折れ線グラフで表示されるようにしているのですが2個以上値を入力しないと折れ線が出現しないようなので運用利回りの折れ線グラフ表示は2月頭になると思います(ちなみに今回の値は△0.67%です)
尚このカテゴリの記事に関しては毎月最初の営業日の値をなるべく使いますし、更新自体もトップバッターにしようと思っています。(2番、3番が家計支出と今月の投資資金算出のいずれかかな?4番5番が今月の投資報告と余力をσで運用する、、、でどうだろうか?2コ1で記事にしてもいいな。)
年末年始位から、やろうやろうと思いながら中々出来なかった事の大枠がやれてようやくホッとしています(後はリライトで、この記事に1月頭のPFの内訳グラフを挿入したい)
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