一応平均総収入の枠には収まってますが、ギリですなあ、、、予算111,429円の枠は超しちゃってるし 汗)
21,840円する車用のポータブルナビを買った(取付工賃込)のが、支出圧迫してますね。むしろ2万円台の買い物をしてよくぞ平均総収入の枠に収めたと言えなくもないですが。
なんでナビなんか買ったかというと、スマホの回線をドコモからOCNモバイルONEに乗り換えたんですが、使用端末は旧ドコモ端末で旧ドコモ端末で他の回線使ってGPS情報の読み取りをしようとしたらデータの読み込みがブロックされてしまうという事態に陥ってしまったためです。
脱獄も試みたんですが、無知な自分には不可でした。
1年位格安SIM生活続けたら端末故障時の代替機&ナビも使えるように非ドコモ系の端末購入も考えてます、なんかコスト削減策が裏目に出てるようで忸怩たる思いです。
前月支出で後目立ったとこは特になし、強いていうならタバコに≒7,000円も使ってること。
減らさなきゃ!格安SIMによる節約金額があっさり吹っ飛ぶ、とにかく減らさなきゃ!
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種銭と時価評価額の合計から見た株式PFをグラフ化してみました。リスク性資産投資可能額≒50万(PF中≒95%、今回のグラフからは除外)、保有株式時価評価額は≒3万(PF中≒5%)となっています。
株の個別銘柄の保有比率上限をどこに設定するかを悩んでいたのですが、(80ー実年齢)÷保有銘柄数としてみようかと思っています。
今僕は38歳なので、個別銘柄保有比率上限は42÷6(保有銘柄数)=7%が保有上限となります。(※株全体の保有比率は80ー実年齢の比率でいく前提、ここは今後見直しがかかるかもしれません。)
で、大体個別銘柄の保有比率が揃ったら分散(新たに別銘柄を買い付ける)しようかと思います。
で、株価が跳ねたり・あるいはジリジリと上昇して保有比率上限を超えたら「全部売り・半分売り・3分の1売」でアバウトに保有比率を調整しようと思います。(どれを選ぶかは、どの位保有比率上限を超えてるかが主な判断材料になるかな?)
あー、なんか色々運用の仕方で迷っていたんですけど、これでスッキリしました。これで次なるステージに踏み込んでいけそうです。
(2016・10・18追記:やっぱりなーんか違うんだよな、、、)
(※一部計算間違いや、新たに思う所があったので修正・追記かけてうpしています、2016年10月3日)
保有銘柄評価金額合計29,188円、含み損益合計△8,619円、保有銘柄評価金額合計+種銭総額から見た全体保有比率≒5%
ピープル 10株(@2592)
直近終値1604 評価金額16040 保有比率≒55%
JT 1株(@4496)
直近終値4119 評価金額4119 保有比率≒14%
ブックオフ 5株(@881)
直近終値786 評価金額3930 保有比率≒13%
ピジョン 1株(@2794)
直近終値3040 評価金額3040 保有比率≒10%
コロプラ 1株(@2504)
直近終値1565 評価金額1565 保有比率≒5%
アールビバン 1株(@578)
直近終値494 評価金額494 保有比率≒2%
各銘柄の保有比率を80ー実年齢か(80-実年齢)÷2の数字のどちらかに寄らせていこうかと検討中、あるいは定率、あるいはフィーリング、、、う~ん
株全体の保有比率は80ー実年齢の比率でいいかな~
保有銘柄評価金額合計29,188円、含み損益合計△8,619円、保有銘柄評価金額合計+種銭総額から見た全体保有比率≒5%
ピープル 10株(@2592)
直近終値1604 評価金額16040 保有比率≒55%
JT 1株(@4496)
直近終値4119 評価金額4119 保有比率≒14%
ブックオフ 5株(@881)
直近終値786 評価金額3930 保有比率≒13%
ピジョン 1株(@2794)
直近終値3040 評価金額3040 保有比率≒10%
コロプラ 1株(@2504)
直近終値1565 評価金額1565 保有比率≒5%
アールビバン 1株(@578)
直近終値494 評価金額494 保有比率≒2%
各銘柄の保有比率を80ー実年齢か(80-実年齢)÷2の数字のどちらかに寄らせていこうかと検討中、あるいは定率、あるいはフィーリング、、、う~ん
株全体の保有比率は80ー実年齢の比率でいいかな~
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