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精神疾患(てんかん、適応障害)持ちの気の多い病んでる男が、自分を振り返り前向きな一歩を踏み出すキッカケにするブログです。
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EDINETで上場企業が公開している「営業活動によるキャッシュ・フロー」を見ていて、常々疑問に思うことがありました。

「減価償却費って費用なのに、どうしてキャッシュの増加になってるんだろう?」
「受け取り利息って貸してたお金の利息なのに、なぜキャッシュの減少になっているんだろう?」
「(△は益)ってどうして項目名を変えて数字表記を+にしないんだろう?紛らわしいな」

等々、、、少なくとも上記にあたる疑問は「大半の企業は間接法によるキャッシュフロー計算書を作成している」という観点からくるものでした。

細かい解説は他の優良サイトを当って頂くとして、個人的な覚書として挙げておきたいのは

・税金等調整前純利益が頭に来るものは間接法によるキャッシュフロー計算書
・間接法によるキャッシュフロー計算書の方が企業としては作成が楽(損益計算書を基に作成することが可能)
・間接法によるキャッシュフロー計算書は、発生主義の損益計算書と照らしあわせて読むことで理解が高まる(貸借対照表の借り方と貸し方のような関係だと個人的には思えます)

少しだけ財務諸表を見ることに意欲が湧いてきました。

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投資スタイルの変更に伴い、今年以降は買いだけでなく売りもやる機会が増えるかも&確定申告に備える意味で新カテゴリ創設しました。

<楽天証券>
ロシア投信とバランス型投信売却で△10,912
トルコリラ建てMMF売却で△1,493

<SBI証券>
弁護士ドットコム売却△452

<累計確定損益>
△12,857

※リーマンショックとその後FXで数十万飛ばしたのは含めず(正確な記録が洗い出せないため)

なんとなく2万位は損してるんだろうなと思ってたんですが、今回は1万位でした。

後、えっ!?と思ったんですが、単元未満で時季をずらして5株ずつ買って10株保有してた弁護士ドットコム株、10株を一度に売却注文出してたんですがSBI証券の譲渡損益の明細みたら5株ずつの売却で、基本手数料+約定金額に応じた手数料がそれぞれにかかってるみたい、、、なんぞコレ?

わからん、、、
メイン口座(ゆうちょ銀行)普通貯金残高694,978+今月の給料55,507ー家賃35,000ー34万(定額貯金、虎の子扱い)ー4万(虎の子増資扱い、ニュー福祉定期かそれより有利な定 期に預貯金予定)+楽天銀行口座残高(定期預金含む)40,639+楽天証券投信等解約後の余力反映額58,754+SBI証券の今回損切りした分も含む買付余力28,949ー車検代予算10万=36万3827円が種銭だ!

前回の種銭計算記事に加えて車検代も控除して考えたらこうなった、こんな感じの計算を毎月やって、内1%だけを市場に投入していきます。

にしても想像以上に種銭少なかったな、、、種銭計算上マイナスとして見た分をのけたら資産は121万8827円なんだけど、仮に生活費の3ヶ月分をざっくり15万✕3の45万確保するとして、76万8827円を種銭としてもいいような気がするんだけど、どうして40万近い開きが出るんだ?

、、、わかった、虎の子として取っておく38万の原資の大部分を占める定額貯金34万を加算&減算とせず、一方的な普通貯金からの減算してたんだ、アホだな。

という事は36万3827円に34万足した金額70万3827円が、初回の種銭総額だ。

種銭1%を月1で投下するプランでいるので、2016年1月の投下金額は7,038円でFA!

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色んな考え方や、やり方があるんだなー程度に見ておけばいいと思います。
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