忍者ブログ
精神疾患(てんかん、適応障害)持ちの気の多い病んでる男が、自分を振り返り前向きな一歩を踏み出すキッカケにするブログです。
[51]  [52]  [53]  [54]  [55]  [56]  [57]  [58]  [59]  [60]  [61
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

父の四十九日法要が済み、週末を迎えて最近崩れていた調子が戻り始めて来ました。

(まだまだ父逝去による事後整理が済んでいない状況ですが)

ここ2ヶ月位は特に全般的にオチ気味だったのかなと、振り返ると思えます

閑話休題



12月の軍資金整理のための、ポイント・電子マネー残高の整理です。

・楽天ポイント 1,013
・PayPay    37
・Amazonポイント    0
・Amazonギフト券 (最短有効期限2028/06/01)0
・LINEPay 192
・スーパーのプリカ 9,304
・FamiPay(ファミペイボーナス含)120
合計    10,666

LINEポイントはLINE Pay払いの際に優先的に使うように設定しているので、基本大した金額にならないという事に気づいてリストアップ対象から外しました。

今更ですがLINE PayとPayPayのサービス統合を見据えたソフトバンクグループのアクション、電撃的だったなーと思ったし、LINEの株に投資していた見としてはポートフォリオの整理とかなんとか言わずもっときゃ良かった(泣)

という部分もあるのですが、ソフトバンクグループの有価証券報告書を見てたらネイバーが保有株式として記載されているので、ヨミが鋭い人ならこうなるシナリオも十分有り得ると見て

安値で仕込み続けて今頃ウハッてるかもかもです

投資は自己責任とよく言われますが、どちらかというとこれは実力勝負みたいなオチかな。

また落ち着いたら12月の種銭計算などにかかりたいと思います。
PR
タイトル通りなんですが、もしまた暴落が起きた場合(いつかはわからないが、必ず起きるというのがポイントです)

果たしていくらまで突っ込むか?

という事を自分なりにEXCELに数値を入れて考えてみました

結果がこんなカンジです。

↓ ↓ ↓


全体資産と日経平均(26,000円と仮定)が連動すると仮定すると

この表に沿って投資していけば、大体の下値目処日経8,000円台で手元現金が半分弱という所です。

逆に言えば日経平均が10%程下落する事があれば、私自身が保有している全体資産のチェックをして

全体資産が15%以上下落した際の即時的な追加投資にかかる態勢を取る事を意識してもいいのではないかと思います。

なんで今日はこんな記事を書いているかというと、自分がマーケットに資金を投入している時に発生したショックの記憶というのは、どうしても気になるもので

直近で言うと去年末、年始のショック、またありそうな気がするんですよね。

なので準備がしたかったのです。

少しでもこういった想定が、具体的な準備と行動、日頃の心構えに繋がればいいなと思います。


画像はクリックで拡大出来ます、スマホの場合タップして表示された画像を更にタップすると拡大表示出来ます。

最近色々な投資法を試していて、投資対象商品が数十位は常時抱えてる感じなので、一体全体としてはどうなっているのだろうか?

という事で表にまとめてみました。

外貨建投資(3%シグナル投資法)がダントツですね、次いで日本版ダウの犬、積立投信、米ゼロクーポン債となっています。

保有中の変動ではなく、あくまで将来の期待リターンやリスクに応じて全体ポートフォリオを編成すべきなのは確かなのですが

正直わからんw

PF「全体」が15%下落したらタンス預金を除く資金の10%だけ有無を言わさず投資、で行こうかと思っているのと、ゼロクーポン債の比率はこの先積立投信の比率が高まるだろう事も加味してもっと比率的には多くしておいてもいいかなと思います。

日本版ダウの犬投資法については、将来株の配当金を生活必要資金の収入の半分位にアップさせれたらいいなというのがあるので、これもまた高くしていきたい所ですが

たちまちは全体的な市況下落、それも15%以上の下落を基本的には待ちたいと思います。

自分でもコロコロ意識が変わってるのは自覚していて、ちょっと一貫性を持たせないとな、というつもりでデータを整理して記事化してみたのですが

感覚としては複雑なままの結論で終わりそうです(苦笑)

ですが投資(投機か?)の狙いをほんの少しだけ絞り込めたと思います、これは意義ある事だと思います。
PREV ←  HOME  → NEXT
アクセスカウンター
投資の名言・格言
色んな考え方や、やり方があるんだなー程度に見ておけばいいと思います。
カテゴリー
Copyright (C) 2026 明鏡止水(仮) All Rights Reserved.

Photo by (c)Tomo.Yun   TemplateDesign by kaie
忍者ブログ [PR]