日本版ダウの犬投資法の含み損益がトータル微益です、これで配当金も入るという状態は気持ちいいですね。
今年8月から多拠点生活の足しに(と言ってももう一時撤退したのですが)始めてみた株のサヤ取り投資、8月は後半からの開始で10月は初旬を過ぎたという所です。
一応3か月目に突入という事で、トータルの損益がどうなっているのか証券会社からサヤ取り分の決済済みの損益のファイルをDLして集計してみました。
結果誤発注や、勘違い決済等マイナスになるべくしてなった決済もあったものの
総計9,466円の+となっています。
直近の決済日は10日の木曜だったのですが、次のエントリーはいつになるだろうか?
という感じです。
まだリストアップしている株式市場でのペアが金銀ETFも含めて3ペアしかなくて、もっとたくさんのペアトレードの組み合わせを発見しないといけないなあと感じています。
で、このペアトレード(相関性の高い2種類の銘柄を買い持ち、売り持ちしてサヤで儲ける)なんですが、目下の課題として
「ペアはこれでヨシとして、どっちを買ってどっちを売りにしたらいいのか?」
という事に悩まされます、やり方的に股裂き損失もあり得るのですがそれはそれとして
大きな変化がない状態で(私が感づいてないだけかもですが)ポジションを取った時に見事に一時的にですが股裂き状態になる時があります。
これを避ける方法として、私はTOPIXをアウトパフォームしているか、アンダーパフォームしているかで見ていたのですが
ちょっと着眼点を変えてTOPIXとの乖離率を見るのもいいかなと思いました。
次にINする機会では、そこの所にも気を付けてみようと思います。
~雑記~昨日晩に久しぶりに前職で懇意にさせて頂いてた女性陣と、グルチャで話をさせて頂きました。
みんな元気だよーと言いながら変化の中で前向きにやっていってる姿勢が伺えて心地良かったです。
私も変化を受け容れながら、前向きにムラなく頑張っていこうと思います。
今年8月から多拠点生活の足しに(と言ってももう一時撤退したのですが)始めてみた株のサヤ取り投資、8月は後半からの開始で10月は初旬を過ぎたという所です。
一応3か月目に突入という事で、トータルの損益がどうなっているのか証券会社からサヤ取り分の決済済みの損益のファイルをDLして集計してみました。
結果誤発注や、勘違い決済等マイナスになるべくしてなった決済もあったものの
総計9,466円の+となっています。
直近の決済日は10日の木曜だったのですが、次のエントリーはいつになるだろうか?
という感じです。
まだリストアップしている株式市場でのペアが金銀ETFも含めて3ペアしかなくて、もっとたくさんのペアトレードの組み合わせを発見しないといけないなあと感じています。
で、このペアトレード(相関性の高い2種類の銘柄を買い持ち、売り持ちしてサヤで儲ける)なんですが、目下の課題として
「ペアはこれでヨシとして、どっちを買ってどっちを売りにしたらいいのか?」
という事に悩まされます、やり方的に股裂き損失もあり得るのですがそれはそれとして
大きな変化がない状態で(私が感づいてないだけかもですが)ポジションを取った時に見事に一時的にですが股裂き状態になる時があります。
これを避ける方法として、私はTOPIXをアウトパフォームしているか、アンダーパフォームしているかで見ていたのですが
ちょっと着眼点を変えてTOPIXとの乖離率を見るのもいいかなと思いました。
次にINする機会では、そこの所にも気を付けてみようと思います。
~雑記~昨日晩に久しぶりに前職で懇意にさせて頂いてた女性陣と、グルチャで話をさせて頂きました。
みんな元気だよーと言いながら変化の中で前向きにやっていってる姿勢が伺えて心地良かったです。
私も変化を受け容れながら、前向きにムラなく頑張っていこうと思います。
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タイトル通りですが、久しぶりに余裕資金の中から投資出来るお金が算出出来たので
以前から気になっていたダウの犬投資法(日本株版)を実践してみる事にしました。
ダウの犬投資法(日本版)の私のやり方はこんな感じでやるつもりです
・対象銘柄はTOPIXコア30銘柄の中から、配当利回りの高い上位10社に均等分散投資
・PFを組んだら、毎年10月にTOPIXコア30銘柄の中の配当利回り上位10社に残っている銘柄は残し、外れた銘柄は売却する
※通常のダウの犬投資法では、投資対象はNYダウの配当利回り上位10社を毎年12月にリバランス売買するようです。
・新たにTOPIXコア30銘柄の中の配当利回り上位10社に入る銘柄があれば、それをPFに組み入れて
引き続き新たな「TOPIXコア30銘柄の中の配当利回り上位10社」のPFとして均等金額になるように各銘柄を購入する。
・基本的には上記3点のみを忠実に実行、但し暴落時に余裕資金があれば
積極的にコンセプトに則った銘柄入れ替えも考慮したリバランス売買もやぶさかではないとする。
さっそく(一応)余裕資金の約7万を使って上表のように単元未満株でPFを作ってみました、1株当たりの金額や相場変動、1銘柄誤発注してしまったり 汗)と、バタバタしましたが大体コンセプトにかなうPFを組む事が出来ました。
トラタヌですが、想定通りの配当金が出た場合年間利回りはなんと約4.70%となります!(配当金額は税抜き前3,251円)
まあもう10月ですから、今年残りで入る配当金は微々たるものか、あるいはないのかという感じですが。
ここは!気長に!辛抱強く!
やっていきたいと思います。
~雑記~週末に家族会議があり、今後の事(特に父の財産相続について)話し合いました。結果相続ならぬ争続、にはならなそうでしたが
資産運用という観点からは、あまり心地よくない取り決めが発生しそうです。
でもまあ、異議アリ!として色々モメてもこっちがすり減るばかりなので、ある程度まとまった金額が確保出来る(だろう)という点では満足すべきなのですが。
とまれ濃密な週末でした、この記事うpして眺めたら寝ます。
以前から気になっていたダウの犬投資法(日本株版)を実践してみる事にしました。
ダウの犬投資法(日本版)の私のやり方はこんな感じでやるつもりです
・対象銘柄はTOPIXコア30銘柄の中から、配当利回りの高い上位10社に均等分散投資
・PFを組んだら、毎年10月にTOPIXコア30銘柄の中の配当利回り上位10社に残っている銘柄は残し、外れた銘柄は売却する
※通常のダウの犬投資法では、投資対象はNYダウの配当利回り上位10社を毎年12月にリバランス売買するようです。
・新たにTOPIXコア30銘柄の中の配当利回り上位10社に入る銘柄があれば、それをPFに組み入れて
引き続き新たな「TOPIXコア30銘柄の中の配当利回り上位10社」のPFとして均等金額になるように各銘柄を購入する。
・基本的には上記3点のみを忠実に実行、但し暴落時に余裕資金があれば
積極的にコンセプトに則った銘柄入れ替えも考慮したリバランス売買もやぶさかではないとする。
さっそく(一応)余裕資金の約7万を使って上表のように単元未満株でPFを作ってみました、1株当たりの金額や相場変動、1銘柄誤発注してしまったり 汗)と、バタバタしましたが大体コンセプトにかなうPFを組む事が出来ました。
トラタヌですが、想定通りの配当金が出た場合年間利回りはなんと約4.70%となります!(配当金額は税抜き前3,251円)
まあもう10月ですから、今年残りで入る配当金は微々たるものか、あるいはないのかという感じですが。
ここは!気長に!辛抱強く!
やっていきたいと思います。
~雑記~週末に家族会議があり、今後の事(特に父の財産相続について)話し合いました。結果相続ならぬ争続、にはならなそうでしたが
資産運用という観点からは、あまり心地よくない取り決めが発生しそうです。
でもまあ、異議アリ!として色々モメてもこっちがすり減るばかりなので、ある程度まとまった金額が確保出来る(だろう)という点では満足すべきなのですが。
とまれ濃密な週末でした、この記事うpして眺めたら寝ます。
月初めの1日にIJRからの四半期ごとの配当金が約9ドル入金されていました、配当金目当てのETF保有ではないのですが、やはり特に何もしてないのにチャリンと入るお金は嬉しいですね。
ゆうちょ銀行普通貯金残高 500,447
給与振込先の信金口座残高 102,945
楽天銀行口座残高 6,605
三菱UFJ銀行 12,557
住信SBIネット銀行(※代表口座円普通預金のみ) 24,477
じぶん銀行 51,000
スルガ銀行 219
みずほ銀行 1,127
SBI証券の買い付け余力(ハイブリッド預金含む)135,075
SMBC日興証券 (予定残高) 1,265
準現金的なポイント・電子マネー 12,382
種銭「仮」総額 848,099
かなりの間色々引くと生活防衛資金を下回る資金量でしたが、臨時収入があったのでおそらく節目的なラインを上回れそうで、一寸だけ安心しておきます。
まずタンス預金と10月家賃の見積もり
今月家賃は引き落としがまだなので、単純に種銭仮総額の1割をまずタンス預金とします。
848,099×0.1≒85,000をタンス預金
848,099-85,000=763,099
ここから多拠点生活をするハズだった関係で無駄にかさんでいる家賃を更に引きます!
763,099‐35,000‐11,000=717,099
続いて投信積立分を除算(大体の目安はいろいろ引いた金額の1%、当月から575円上乗せの7,171円にアップです)
種銭仮総額848,099 ー46,000(未納家賃分)-85,000ー投信積立分7,171円を差し引き=709,928
さらに生活防衛資金として確保しておくべき金額を差し引きます。
基本生活費13万5千×「4」=54万+車・カブの維持費として10万の合計64万円を減算します。
※ライフスタイルや平均月収、自分の年齢が変わればこの辺の数字は見直します、特に11月は誕生月で年を重ねるので留意したいと思います。(2019年11月になったら×「4」を×「5」にします)
来月には、早くも生活防衛資金上乗せ計上ですよ、、、生き方や思想観でこんな数字はどうにでもなる(妥協出来る)のですが、まあ当面はちゃんといざという時のプールマネーとして、投資分とは別に確保しておきます。
709,928ー640,000=69,928
色々ザクザク引いた割には、余裕資金がある!この資金は日本版ダウの犬っぽい投資法に使おうかな。
~雑記~今月、多拠点生活用に賃貸契約してたサブ賃貸物件を解約します、退去費用は約8万の予定orz
DEATHのでその金額を踏まえると投資出来る余裕はナシですが、フロー的にはいけるっしょな感覚なので、今回は敢えてサブ賃貸解約の経費は抱かせずにソロバン弾きました。
ゆうちょ銀行普通貯金残高 500,447
給与振込先の信金口座残高 102,945
楽天銀行口座残高 6,605
三菱UFJ銀行 12,557
住信SBIネット銀行(※代表口座円普通預金のみ) 24,477
じぶん銀行 51,000
スルガ銀行 219
みずほ銀行 1,127
SBI証券の買い付け余力(ハイブリッド預金含む)135,075
SMBC日興証券 (予定残高) 1,265
準現金的なポイント・電子マネー 12,382
種銭「仮」総額 848,099
かなりの間色々引くと生活防衛資金を下回る資金量でしたが、臨時収入があったのでおそらく節目的なラインを上回れそうで、一寸だけ安心しておきます。
まずタンス預金と10月家賃の見積もり
今月家賃は引き落としがまだなので、単純に種銭仮総額の1割をまずタンス預金とします。
848,099×0.1≒85,000をタンス預金
848,099-85,000=763,099
ここから多拠点生活をするハズだった関係で無駄にかさんでいる家賃を更に引きます!
763,099‐35,000‐11,000=717,099
続いて投信積立分を除算(大体の目安はいろいろ引いた金額の1%、当月から575円上乗せの7,171円にアップです)
種銭仮総額848,099 ー46,000(未納家賃分)-85,000ー投信積立分7,171円を差し引き=709,928
さらに生活防衛資金として確保しておくべき金額を差し引きます。
基本生活費13万5千×「4」=54万+車・カブの維持費として10万の合計64万円を減算します。
※ライフスタイルや平均月収、自分の年齢が変わればこの辺の数字は見直します、特に11月は誕生月で年を重ねるので留意したいと思います。(2019年11月になったら×「4」を×「5」にします)
来月には、早くも生活防衛資金上乗せ計上ですよ、、、生き方や思想観でこんな数字はどうにでもなる(妥協出来る)のですが、まあ当面はちゃんといざという時のプールマネーとして、投資分とは別に確保しておきます。
709,928ー640,000=69,928
色々ザクザク引いた割には、余裕資金がある!この資金は日本版ダウの犬っぽい投資法に使おうかな。
~雑記~今月、多拠点生活用に賃貸契約してたサブ賃貸物件を解約します、退去費用は約8万の予定orz
DEATHのでその金額を踏まえると投資出来る余裕はナシですが、フロー的にはいけるっしょな感覚なので、今回は敢えてサブ賃貸解約の経費は抱かせずにソロバン弾きました。
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