昨日はNTTドコモ、今日はキーエンスをキンカブで500円買いしました。
ドンッ!何だかんだで今私は30ちょいの個別ポジションを持っています。
米国株ETF、米国債ETF、国内株式、投資信託、生債券(ゼロクーポン債)、幾ばくかの外貨、現金ですね。(比率はまたいつか機会があれば言及したいと思います)
各々の個別売買出来る単位=個別ポジションを今後の13年間においての資産形成におけるA~Dの期待度をつけて
各期待クラスのポジション数÷総ポジション数=a,b,c,d
a~dを数字が高い順に期待度A~Dの保有比率としてみました。
数学と個人の肌感覚の見事なコラボです!
結果として
期待度A(主に個別株を想定)が42.43%
期待度B(主に株式インデックスを想定)が39.04%
期待度C(主に先進国債券を想定)が14.21%
期待度Ð(主に現金、金を想定)が4.32%
となりました、中々面白い構成になったと自負しています。
今朝は9時半頃に起床しました、なんだか物憂げでした。なんとかExcelの表を眺めながら自分なりの解を出して、メダカ達に餌やりしつつボンヤリして、今に至るです。
これから職安に行ってきます。
ドンッ!何だかんだで今私は30ちょいの個別ポジションを持っています。
米国株ETF、米国債ETF、国内株式、投資信託、生債券(ゼロクーポン債)、幾ばくかの外貨、現金ですね。(比率はまたいつか機会があれば言及したいと思います)
各々の個別売買出来る単位=個別ポジションを今後の13年間においての資産形成におけるA~Dの期待度をつけて
各期待クラスのポジション数÷総ポジション数=a,b,c,d
a~dを数字が高い順に期待度A~Dの保有比率としてみました。
数学と個人の肌感覚の見事なコラボです!
結果として
期待度A(主に個別株を想定)が42.43%
期待度B(主に株式インデックスを想定)が39.04%
期待度C(主に先進国債券を想定)が14.21%
期待度Ð(主に現金、金を想定)が4.32%
となりました、中々面白い構成になったと自負しています。
今朝は9時半頃に起床しました、なんだか物憂げでした。なんとかExcelの表を眺めながら自分なりの解を出して、メダカ達に餌やりしつつボンヤリして、今に至るです。
これから職安に行ってきます。
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この週末にマネックス証券のMONEX ONEというアグリゲーションサービスの利用を始めてみました。
マネックス証券にログインして、該当ページにアクセスするとマネックス証券はもちろん他社証券会社や銀行の残高が一括表示されるというものです。
ただ、なんかまだ実用に耐えるものではないかなという感じがしました。
さて、今回の記事のタイトルは将来のポートフォリオについて、ですが
ポートフォリオには「資産形成(要するに金額を増やす)」「資産保全(金額を減らさない)」「資産形成から資産保全への移行」という3つのステージがあると私は考えています。
私は今年42なので、そろそろ資産形成から資産保全への移行、というステージになっているべきなのですが
悲しいかな、この段階で保全しても、、、というレベルです。
もちろんそれでも生活はなんとか回っているわけですし、投資から一切手を引いて頼りない懐のまま細々と小さな幸せに感謝していくという生き方も大いにアリだと思います。
ですが、私はもっと余裕が欲しい、端的に言うと働かなくても自分ひとりの生活は回る位の余裕が欲しい。
それから「資産形成から資産保全」へのステップを模索してもいいのかな、と今は考えています。
ですので今の私は「資産形成のポートフォリオを組む」という事を実行していく必要があると考えています、資産が増えるポートフォリオってなんだよ?というのが正直な疑問なのですが
自分なりにない知恵を振り絞った結果
・目指す総資産額をいつまでに達成するか決める
・総資産額を構成するアセットの選定
・各アセットの目標比率決定
・定期的なリバランスorノーセルリバランス
そういった事をせざるを得ないな、と感じています。
そうは言っても、中々これが難しい
そこでちょっと切り口を変えて今の自分の個別の投資ポジションを棚卸して、「資産形成期において、何を当面の土台にするべきか」それを再考しようと思います。
長くなったので、次の記事でそこら辺を総括したいと思います。
ところで最近夜更かしが過ぎて困っています、日付が越えても起きてる日の方が最近は多いですね。
で、朝は布団から這い出してもやはり眠くて居間で2度寝するというよろしくない生活パターンが染み付いてきています。
マネックス証券にログインして、該当ページにアクセスするとマネックス証券はもちろん他社証券会社や銀行の残高が一括表示されるというものです。
ただ、なんかまだ実用に耐えるものではないかなという感じがしました。
さて、今回の記事のタイトルは将来のポートフォリオについて、ですが
ポートフォリオには「資産形成(要するに金額を増やす)」「資産保全(金額を減らさない)」「資産形成から資産保全への移行」という3つのステージがあると私は考えています。
私は今年42なので、そろそろ資産形成から資産保全への移行、というステージになっているべきなのですが
悲しいかな、この段階で保全しても、、、というレベルです。
もちろんそれでも生活はなんとか回っているわけですし、投資から一切手を引いて頼りない懐のまま細々と小さな幸せに感謝していくという生き方も大いにアリだと思います。
ですが、私はもっと余裕が欲しい、端的に言うと働かなくても自分ひとりの生活は回る位の余裕が欲しい。
それから「資産形成から資産保全」へのステップを模索してもいいのかな、と今は考えています。
ですので今の私は「資産形成のポートフォリオを組む」という事を実行していく必要があると考えています、資産が増えるポートフォリオってなんだよ?というのが正直な疑問なのですが
自分なりにない知恵を振り絞った結果
・目指す総資産額をいつまでに達成するか決める
・総資産額を構成するアセットの選定
・各アセットの目標比率決定
・定期的なリバランスorノーセルリバランス
そういった事をせざるを得ないな、と感じています。
そうは言っても、中々これが難しい
そこでちょっと切り口を変えて今の自分の個別の投資ポジションを棚卸して、「資産形成期において、何を当面の土台にするべきか」それを再考しようと思います。
長くなったので、次の記事でそこら辺を総括したいと思います。
ところで最近夜更かしが過ぎて困っています、日付が越えても起きてる日の方が最近は多いですね。
で、朝は布団から這い出してもやはり眠くて居間で2度寝するというよろしくない生活パターンが染み付いてきています。
2045年2月満期の米ゼロクーポン債が、円・ドルベース共に超微益です。
無職で投資資金難になりがちなので、素直にありがたいです。
ゆうちょ銀行普通貯金残高 70,420
給与振込先の信金口座残高 122,307
楽天銀行口座残高 190,766
三菱UFJ銀行 12,557
住信SBIネット銀行(※代表口座円普通預金のみ)24,477
じぶん銀行 51,000
スルガ銀行 219
みずほ銀行 1,127
SBI証券会社各社の買付余力(ハイブリッド預金含む)140,703
SMBC日興証券 3,265
準現金的なポイント・電子マネー 7,445
種銭「仮」総額 624,286
※準現金的なポイント・電子マネーは「ポイント・電子マネー残高」カテゴリも見ていただくとより詳しい内訳がわかります。
タンス預金と8月家賃の引落の反映
8月家賃は引き落としがまだなので、単純に種銭仮総額から家賃分引いた1割をタンス預金とします。
≒59,000円をタンス預金
続いて投信積立分を除算(大体の目安はいろいろ引いた金額の1%、当月変更ナシ)
種銭仮総額624,286 ー35,000-59,000ー投信積立分6,596円を差し引き=523,690
さらに生活防衛資金として確保しておくべき金額を差し引きます。
基本生活費13万5千×「4」=54万+車・カブの維持費として10万の合計64万円を減算します。
※ライフスタイルや平均月収、自分の年齢が変わればこの辺の数字は見直します、特に11月は誕生月で年を重ねるので留意したいと思います。(2019年11月になったら×「4」を×「5」にします)
523,690ー640,000=△116,310
この数字に余裕があれば、単元未満株やSBI証券で完全スポット買いしてる投信を買ったり、あるいは海外投資のためにドルの小口買いをするのですが、もうマイナス過ぎるので今月もここら辺の投資行動はお休みです。
500円キンカブ買いをチマチマやっていくのと、楽天Pでオリジナル投信PFを買うのと、投信工房の成績を日々確認、記録する位ですね。
昨日ジム行った際に、よく出くわす同級に「腕立て何回出来る?」と聞かれていつものメニューをこなす前に、うりゃうりゃやってみたんですが30回も出来ませんでした。
友人からは腕立ての可動域が狭いとケチつけられるし!
まだここは伸ばせると思うので、今の運動目標の10キロ体重減(後もう1キロ程度)を達成出来たら次なる目標としてみてもいいかもしれませんね。
無職で投資資金難になりがちなので、素直にありがたいです。
ゆうちょ銀行普通貯金残高 70,420
給与振込先の信金口座残高 122,307
楽天銀行口座残高 190,766
三菱UFJ銀行 12,557
住信SBIネット銀行(※代表口座円普通預金のみ)24,477
じぶん銀行 51,000
スルガ銀行 219
みずほ銀行 1,127
SBI証券会社各社の買付余力(ハイブリッド預金含む)140,703
SMBC日興証券 3,265
準現金的なポイント・電子マネー 7,445
種銭「仮」総額 624,286
※準現金的なポイント・電子マネーは「ポイント・電子マネー残高」カテゴリも見ていただくとより詳しい内訳がわかります。
タンス預金と8月家賃の引落の反映
8月家賃は引き落としがまだなので、単純に種銭仮総額から家賃分引いた1割をタンス預金とします。
≒59,000円をタンス預金
続いて投信積立分を除算(大体の目安はいろいろ引いた金額の1%、当月変更ナシ)
種銭仮総額624,286 ー35,000-59,000ー投信積立分6,596円を差し引き=523,690
さらに生活防衛資金として確保しておくべき金額を差し引きます。
基本生活費13万5千×「4」=54万+車・カブの維持費として10万の合計64万円を減算します。
※ライフスタイルや平均月収、自分の年齢が変わればこの辺の数字は見直します、特に11月は誕生月で年を重ねるので留意したいと思います。(2019年11月になったら×「4」を×「5」にします)
523,690ー640,000=△116,310
この数字に余裕があれば、単元未満株やSBI証券で完全スポット買いしてる投信を買ったり、あるいは海外投資のためにドルの小口買いをするのですが、もうマイナス過ぎるので今月もここら辺の投資行動はお休みです。
500円キンカブ買いをチマチマやっていくのと、楽天Pでオリジナル投信PFを買うのと、投信工房の成績を日々確認、記録する位ですね。
昨日ジム行った際に、よく出くわす同級に「腕立て何回出来る?」と聞かれていつものメニューをこなす前に、うりゃうりゃやってみたんですが30回も出来ませんでした。
友人からは腕立ての可動域が狭いとケチつけられるし!
まだここは伸ばせると思うので、今の運動目標の10キロ体重減(後もう1キロ程度)を達成出来たら次なる目標としてみてもいいかもしれませんね。
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