毎月第3週中に楽天ポイント投資をするようにしました。
普段は週末に投資計算をするのですが、週末はやたら証券会社のシステムメンテが多く、決めた事が中々反映されないストレスがある事に気づき
ソロバンはじくのが簡単なのに、投資行為の反映に時間のかかる事は平日にやることにしました。
投信工房(期待?リターン5.5%、リスク13%)、NYダウ、オリジナルPF(旧tokiwariPF:配分比率は、ひふみプラス6、SBI&ソフトバンク系ファンド2、フィンテック系ファンド1.5、MSCIオールワールドカントリー0.5のままです)の1ヶ月弱の日々の推移をグラフ化しています。
オリジナルPFがグイグイ来たかと思ったら、一気に≒2%ダウンです。
約定日にマーケットが冷え込んだのと、追加投資をした関係ですね。
まだ(ほぼ)積立投資を初めてから間もないので、追加投資をする事でリターン(ないしは損失)がゼロに近づく効果は、思った以上にありそうです。
NYダウは直接投資しているワケではないのですが、目安として記録しています。
ほぼ積立投資を始めてから、序盤こそ出遅れているもののここ最近の安定感や伸びはピカイチですね。
月並みな言い方ですが米国強しです
そして最も注ぎ込んでいるし、個人的な注目も熱い投信工房・こちらは現在苦戦中という所でしょうか。
まあ買う時は安くなっている方が長期的な見通しは明るいので、我慢ですね。
またそれなりに下がると追加投資をしたくなる所ですが、△20%というここまでの推移では考えがたい所まで落ちないとそれはナシですね。
20%ダウンが4回続くと、当初元本は5割を切ります(3回だとギリギリ51%台)
そんな事態はそうそうないのですが、幅を広く取った投資スパン(向こう40年位)で考えれば、何回か、もしかしたら10回位あるかもしれません。
その時に、それなりに(あるいはとても)分散されているバスケットにそれなりの金額を追加投資するのが資産を増やす王道です。
忍んで待ちますよ。
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先日5年余り勤めた職場を退職する運びとなりました。
退職理由としては、特段変わった事情はありません、よくある話です。
当ブログはセミリタイアを目指しているブログなので、一財産築いた後であれば
晴れてセミリタイアする運びとなりました!
と言えるのですが
ただ、仕事を辞めただけです。
遅くともこの夏の間には次の仕事を確保しなければなりません
仕事を辞めて2週間弱というところでしょうか、最初の1週間は離職票の到着待ちでしたので割と休暇的な感覚がありました。
次の1週間弱は、このモラトリアムな期間に色々な事を片付けられたらという気分で動いています。
さて、劇的な改善はあったかというと、多少・程度ですね。
近所の旧家を借りようとしています、ここで無職という肩書がさっそく響いていますorz
そりゃーそうでしょうね、、、
ただ無職になって余裕が出来なかったら、こういう物件を見つけて関わっていこうという気にもならなかったハズなので
ままならないのが世の中の常という所でしょうか。
ああ私よドコへ行く。
退職理由としては、特段変わった事情はありません、よくある話です。
当ブログはセミリタイアを目指しているブログなので、一財産築いた後であれば
晴れてセミリタイアする運びとなりました!
と言えるのですが
ただ、仕事を辞めただけです。
遅くともこの夏の間には次の仕事を確保しなければなりません
仕事を辞めて2週間弱というところでしょうか、最初の1週間は離職票の到着待ちでしたので割と休暇的な感覚がありました。
次の1週間弱は、このモラトリアムな期間に色々な事を片付けられたらという気分で動いています。
さて、劇的な改善はあったかというと、多少・程度ですね。
近所の旧家を借りようとしています、ここで無職という肩書がさっそく響いていますorz
そりゃーそうでしょうね、、、
ただ無職になって余裕が出来なかったら、こういう物件を見つけて関わっていこうという気にもならなかったハズなので
ままならないのが世の中の常という所でしょうか。
ああ私よドコへ行く。
ゆうちょ銀行普通貯金残高 139,308
給与振込先の信金口座残高 40,240
楽天銀行口座残高 244,942
三菱UFJ銀行 12,557
住信SBIネット銀行(※代表口座円普通預金のみ) 24,477
じぶん銀行 51,000
スルガ銀行 219
みずほ銀行 1,127
SBI証券会社各社の買付余力(ハイブリッド預金含む) 131,890
SMBC日興証券 3,765
準現金的なポイント・電子マネー 14,368
種銭「仮」総額 663,893
※準現金的なポイント・電子マネーは「ポイント・電子マネー残高」カテゴリも見ていただくとより詳しい内訳がわかります。
タンス預金と7月家賃の引落の反映
7月家賃は引き落とし済みなので、単純に種銭仮総額から1割をタンス預金とします。
≒66,000円をタンス預金
続いて便宜上投信積立分を1%として除算、、、としていたのですが、先月で楽天証券の投信積立を辞めて松井証券で投信積立をしているので、その金額を明記して控除します。
種銭仮総額663,893 ー66,000ー投信積立分6,596円を差し引き=591,297
さらに生活防衛資金として確保しておくべき金額を差し引きます。
基本生活費13万5千×「4」=54万+車・カブの維持費として10万の合計64万円を減算します。
※ライフスタイルや平均月収、自分の年齢が変わればこの辺の数字は見直します、特に11月は誕生月で年を重ねるので留意したいと思います。(2019年11月になったら×「4」を×「5」にします)
591,297ー640,000=△48,703
先月6月は△26,669だったので、余計赤字幅拡大です 汗)
投信積立は普通に継続しますが、基本的には大人しく過ごします。
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