只今午前2時半を回った所です、ちょっと出勤時間が遅くなったとはいえ、日中堪えるだろうな。
でもどうしてもキリをつけたかった、、、
楽天証券で投資信託の積立を始める事にしたのですが、なんとか組み上げたポートフォリオ達を統合するとどうなるのか?
これをまとめて起きたかったのです、主要テーマとしては「オールシーズンズポートフォリオ」「パーマネントポートフォリオ」「LINE組入投信、他気になるセクター・テーマ」でした。
LINEなんて単元未満株で個別買えばいいじゃない?という意見もあるかと思いますが、ルールに抵触するので、、、と思い、永らく見送っていました。
今回の投信積立開始にあたって、LINE組入投信も組み込みましたよw
何も足さない、何も引かない、というわけにもいかないでしょうが、ここ2週間余り私生活の合間を使って使ってようやく投信積立のポートフォリオ全体像が出来上がりました。
↓ ↓ ↓ こうなります
サムネイルはクリックか、スマホテンプレートの方はタップして粗画像が表示された後にもう一度タップして下さい。
これが、、、レイ・ダリオ氏の提案した「オールシーズンズポートフォリオ」とROKOHOUSE様が紹介して下さった「パーマネントポートフォリオ」を融合させて、更に私の気になるテーマを必要最小限に組み込んだ
ウルトラオールシーズンズポートフォリオ(WASPF)だ!!!
※追記:ウルトラはULTRA、なのでWを充てるのは間違ってますね。
UASPFとでも略称します。
こいつを積立て続けて、俺は投信積立の王になる!
・3%シグナル投資法
・単元未満株投資
・ウルトラオールシーズンズポートフォリオ投信積立
・ゼロクーポン債
ちょっと最近節操なさ杉ですね
でもそれぞれの投資に魅力を感じるから仕方ない
やっと私の中で一旦キリがついた、本日月曜は低空飛行になりそうですが、合間にこのUASPFの画像を見て気合入れていきます。
でもどうしてもキリをつけたかった、、、
楽天証券で投資信託の積立を始める事にしたのですが、なんとか組み上げたポートフォリオ達を統合するとどうなるのか?
これをまとめて起きたかったのです、主要テーマとしては「オールシーズンズポートフォリオ」「パーマネントポートフォリオ」「LINE組入投信、他気になるセクター・テーマ」でした。
LINEなんて単元未満株で個別買えばいいじゃない?という意見もあるかと思いますが、ルールに抵触するので、、、と思い、永らく見送っていました。
今回の投信積立開始にあたって、LINE組入投信も組み込みましたよw
何も足さない、何も引かない、というわけにもいかないでしょうが、ここ2週間余り私生活の合間を使って使ってようやく投信積立のポートフォリオ全体像が出来上がりました。
↓ ↓ ↓ こうなります
サムネイルはクリックか、スマホテンプレートの方はタップして粗画像が表示された後にもう一度タップして下さい。
これが、、、レイ・ダリオ氏の提案した「オールシーズンズポートフォリオ」とROKOHOUSE様が紹介して下さった「パーマネントポートフォリオ」を融合させて、更に私の気になるテーマを必要最小限に組み込んだ
ウルトラオールシーズンズポートフォリオ(WASPF)だ!!!
※追記:ウルトラはULTRA、なのでWを充てるのは間違ってますね。
UASPFとでも略称します。
こいつを積立て続けて、俺は投信積立の王になる!
・3%シグナル投資法
・単元未満株投資
・ウルトラオールシーズンズポートフォリオ投信積立
・ゼロクーポン債
ちょっと最近節操なさ杉ですね
やっと私の中で一旦キリがついた、本日月曜は低空飛行になりそうですが、合間にこのUASPFの画像を見て気合入れていきます。
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◇現時点のポートフォリオ評価額◇
【円建て口座】 377,176
【外貨建て口座】 465,018(参考為替レート1$=108.94円)
【保有現金及び現金同等物概算額】 663,889×0.99≒657,250
合計:1,498,699円相当(概算現金比率:44%)
!自戒文!
・現金比率は33%以上を保つ(通常投資実行時)
・3%シグナル投資法によるドル買い時は段階的に10%まで現金比率低下しても可
・但しどちらの場合も生活防衛資金+αとタンス預金には原則手をつけない
現金額は種銭仮総額から当月家賃とタンス預金分を引いて、更に投資信託積立予定分(概算で残額の1%)を引いたものです、円建て口座の投資判定時後に原則月1回の更新とします。
先週末に生債券買ったのと、来週は投資信託の毎月積立が3,000円分入るのとで、節目になるかなと思い
簡易PFの更新をする事にしました。
資金がちょっとダブついてるから、という事で生債券買ったのですが金額的にはインパクトないですね。
ただ時価評価はしておきたいので、現時点で売却したらいくらか調べて調整額を反映させておく事にしました。(証券口座の外貨建て口座の画面上では、取得価額ベースで表示されるので)
即生債券売ったら≒マイナス800円か、世知辛いもんだな。
投資信託の積立についてですが、こちらは都度都度入力が面倒なので
前述しましたが当月保有現金額の1%を事前に差し引いておくという処理をしているので
楽天証券の預かり資産残高が増えて、現金額はそのままという推移になります。
となると、国内個別株と外貨建て口座の資産(特にIJR)の値動き次第かなと考えられますね。
まずは節目の総資産160万奪還!の前に、150万円台回復を目指したい所です。
【円建て口座】 377,176
【外貨建て口座】 465,018(参考為替レート1$=108.94円)
【保有現金及び現金同等物概算額】 663,889×0.99≒657,250
合計:1,498,699円相当(概算現金比率:44%)
!自戒文!
・現金比率は33%以上を保つ(通常投資実行時)
・3%シグナル投資法によるドル買い時は段階的に10%まで現金比率低下しても可
・但しどちらの場合も生活防衛資金+αとタンス預金には原則手をつけない
現金額は種銭仮総額から当月家賃とタンス預金分を引いて、更に投資信託積立予定分(概算で残額の1%)を引いたものです、円建て口座の投資判定時後に原則月1回の更新とします。
先週末に生債券買ったのと、来週は投資信託の毎月積立が3,000円分入るのとで、節目になるかなと思い
簡易PFの更新をする事にしました。
資金がちょっとダブついてるから、という事で生債券買ったのですが金額的にはインパクトないですね。
ただ時価評価はしておきたいので、現時点で売却したらいくらか調べて調整額を反映させておく事にしました。(証券口座の外貨建て口座の画面上では、取得価額ベースで表示されるので)
即生債券売ったら≒マイナス800円か、世知辛いもんだな。
投資信託の積立についてですが、こちらは都度都度入力が面倒なので
前述しましたが当月保有現金額の1%を事前に差し引いておくという処理をしているので
楽天証券の預かり資産残高が増えて、現金額はそのままという推移になります。
となると、国内個別株と外貨建て口座の資産(特にIJR)の値動き次第かなと考えられますね。
まずは節目の総資産160万奪還!の前に、150万円台回復を目指したい所です。
なぜこの度私はこんなものに手をつけてしまったのか、釈明したいと思います。
2019年1月末、私はこんな事を考えていました。
なんか現金比率高目(40%台前半)な割には、後々の3%シグナル投資法のためのドル買い付けが出来なかったしなあ~、国内個別株投資もどうでもいいし、、、
なんとなく積立も注文が刺さっていかないような気がする、、、
とりま米国株式市場は堅調というか、持ち直し気味なので当面のリバランス資金は問題ないんだけど、、、
なにかこう、投資に安全域は大必要とは言え、資金をじゃぶつかせすぎているような気がする、、、(バフェット氏は「秘訣はする事がなにもない時は、なにもしない事だ」と仰っていますが)
で、どういうわけだか米国ゼロクーポン債に目が行ってしまったんですよね
なぜBIV(中期債券型ETF)ではいけなかったのか、BNDでも、外貨建てMMFでもいいではないか、、、
たぶんオールシーズンズポートフォリオ病ですね、「長期国債を持っていないといけない」という。
パーマネントポートフォリオでも長期国債は、保有推奨されてたと思う
まーとにかくカネでカネを買おうとした浅ましい結果ですね
何か上手い買い方、売り方があればいいのですが、、、
今の所「最悪老後の退職金を自分で積み立ててる」感覚で、スポット生債券買いでもいいかなと思ったり、う~ん考えがまとまらない
自分が知る限りでは、生債券はまとまったお金がある人が、株の配当金を受け取るような感覚で高格付けの利息が時々支払われるものを保有する、のがスタンダードなようです。
まとまったお金がない人が、なぜ利息も出ない、そもそも償還期間までそれなりに元気に存命してるかどうかもわからないものに手を付けてしまったのか、、、
色々後悔してますが、今回長期米国債を購入した経緯などを改めて整理すると
「生活・投資面の安全域は確保出来ていたので、余剰資金を有効活用したかった」
※目先の小銭を稼ぐというより、大した成果も上げれずに今以上に歳取った場合の絶対的な安全域を買うという発想です。
「米国市場開場前にオーダー出来る、買付余力の見積もり不要、要するに確実に注文が受付される(発注段階までは、ですが)」
「時間はかかるが(為替レート無視で)満期になったら元本がほぼ倍、(外貨ベースで)下落リスクほぼ無し」
「為替レートや金利動向、株安局面で素直な値上がりが期待出来る」
「最悪満期前でも売却出来るので、安全域の確保が難しくなったら売ればいい(但し証券会社を通した相対取引になってしまうので、独自の流動性リスクもある)」
そんな所でしょうか、、、ハアッ
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