メインは単元未満株による投資、次に副業、それから家計管理です。スマホ、タブレットでの閲覧時・記事内の画像表示が粗い場合は、恐れ入りますがもう一度該当画像をタップして画像単体を表示させた後更にタップしてみて下さい(お手間かけて申し訳ありません)よろしくお願いいたします。 ※ブログ内カテゴリから記事を読みたい場合はPC版テンプレートに切り替えて、サイドバーの方のカテゴリ一覧からお読み下さい。
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ゆうちょ銀行普通貯金残高 56,501
給与振込先の信金口座残高(※注:当月家賃分控除で) 138,896
楽天銀行口座残高 735,016
三菱UFJ銀行 11,084
証券会社各社の買付余力 30,222
楽天Edy+Amazonチャージ 10,347
近所のスーパーのプリペイドマネー 9,425

プリペイドマネーについてはどういう位置づけにするか迷っているのですが(種銭仮総額に含めるかどうかという事)まあ、、、「利息のつかない」現金同等物として扱います。

(ポイントはつくけど寝かせたからと言って増えませんし、むしろ時間経過と共にポイントどころかチャージしたプリペイドマネー自体が危うくなりますよね)

これらを踏まえた種銭仮総額は991,491円となります。

そして種銭仮総額から中期的な貯蓄として減算する項目を抽出して修正。

基本生活費13万5千✕3=40万5千+車・カブの維持費として10万の合計50万5千円を減算します。

(ライフスタイルや平均月収、自分の年齢が変わればこの辺の数字は見直します、特に11月は誕生月で年を重ねるので留意したいと思います。)

基本生活費は今まで月15万としていましたが、障害基礎年金の等級落ちにより自動的に収入ダウンするので、普段の実収入に大体合うようにプライスダウンさせました。

991,491ー505,000=486,491

この減算後の金額に一定率を掛けた金額を投資予定金額とします、投資予定対象の取引手数料にも留意します。

※一定率については、「対数関数的投資、初期投資はそれなりにブチ込め!と考え直してみた」を参照して下さい。

486,491の≒20%=97,298円が予定投資金額です。

(追記:間違えて余分に現金引き出してたので、余分に引き出した分の≒20%に当たる519円を更に追加します。これ以上差異があっても、もう今月は許してくださいという気分です)

ポートフォリオ概況やら資産の棒グラフなど作成してみて、今月素直に突っ込むか見送るか検討したいと思います。

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ゆうちょ銀行普通貯金残高 177,172
給与振込先の信金口座残高(※注:当月家賃分控除で) 108,489
楽天銀行口座残高 915,843
三菱UFJ銀行 11,084

SBI証券の買付余力 37,137

楽天証券(及びその他証券会社)にも口座がありますが、0円表記するのが面倒なのでまた1円でも口座に数字が発生するまで除外いたします。

後前月まで計上していたメルカリ売上金ですが、近々振込手数料100円だったかな?強制天引きで口座に入金されるのを嫌って、メルカリ内でのお買い物に使えるメルカリポイントに変換しました。

ですのでメルカリ売上金は今回の種銭計算から除外いたします。

後自動車保険の年払い通知が来てるので、それも除外しようか迷ったんですが、実際にはまだお金を払ってないし、個人的な1ヶ月のフローとしては痛くても、資産全体から言えばまあちょっぴり痛い程度の金額なので実際に支払をするまでは除外せずにいきます。

これらを踏まえた種銭仮総額は1,249,725円となります

加えて種銭仮総額から中期的な貯蓄として減算する項目を抽出して修正。

基本生活費15万✕3=45万+車・カブの維持費として10万の合計55万を減算して

(ライフスタイルや平均月収、自分の年齢が変わればこの辺の数字は見直します、特に11月は誕生月で年を重ねるので留意したいと思います。)

減算後の金額に一定率を掛けて、更に(ベースを単元未満株投資としての)手数料等も考慮した金額を投資元本とします。

※一定率については、「対数関数的投資、初期投資はそれなりにブチ込め!と考え直してみた」を参照して下さい。


1,249,725-55万=699,725の≒20%=139,945が当月投資資金

手数料を加味した金額は1.00540(単元未満株の約定金額に応じた手数料率)✕?=139,945

?≒139,193-単元未満株の基本手数料税込み54円差し引いて139,139円を賞味の投資予定金額としましょう。

(実際の買い付け金額+手数料が当月投資資金の枠内に収まって、残額を投信の買い付けに回すイメージ)

、、、で話しが済めばいいのですが、もしかしたら今月の投資は見送るかもしれません。

資産状況をグラフ化したイメージがどうも形的に悪い、最も重要な資産全体の額を増やすためには、現金を投資して良いパフォーマンスを引き出すしかないのはわかってるんですが、、、

またポートフォリオやらなんやらの記事を上げて、熟考したいと思います。

明日は4月に発注した(約定は5月になります)実現損益について更新します。

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今日は現在の最主力銘柄のJTが大幅反発してくれて、心理的にかなり楽になりました。

同社が手がける電子タバコ、プルーム・テックの全国販売が前倒しになり、決算が想定より上振れする可能性を反映したそうです。

木・金はGWに突入するので、実質これが日本市場では週の〆となります、ヤレヤレ

JTはADRでも取引があるのでこの週末、週明けにかけてウォッチしておこうかなと思います。


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ゆうちょ銀行普通貯金残高(当月生活費引き出し済みで)697,484+給与振込先の信金口座残高(※注:当月家賃分控除で)85,967+楽天銀行口座残高(定期預金含む)42+楽天証券の余力反映額0+SBI証券の買付余力547,620+メルカリ売上金3,705=1,334,818=種銭仮総額

、、、と、忘れてましたが休眠口座だったUFJ銀行にうっかりAdSenseの収益を入れてしまったので、それも計上(少額ですが、AdSenseの収益とは別にお金も残ってたようです)

1,334,818+11,084=1,345,902=種銭仮総額

加えて種銭仮総額から中期的な貯蓄として減算する項目を抽出して修正。

基本生活費15万✕3=45万+車・カブの維持費として10万の合計550,000を減算して投資元本とします。

(ライフスタイルや平均月収、自分の年齢が変わればこの辺の数字は見直します、特に11月は誕生月で年を重ねるので留意したいと思います。)

投資資金の最上限は1,345,902-550,000=795,902

(この数字がマイナスになったらマイナス分資産売却して現金を得ます。またポートフォリオ内の現金比率が低下している場合も均等分散投資の観点から比率調整的に資産を売却します)

当月投資金額はその≒20%の159,180円です!

対数関数的投資、初期投資はそれなりにブチ込め!と考え直してみた

でのやり方を断行いたします。

しかしここまで金額がかさむと、単元未満株の売買にかかる手数料も考慮したくなります。

私が使っているSBI証券だと

1約定につき基本手数料税込み54円+約定代金税込みの料率が0.540%かかります、となると投資予定金額からこれらを差し引くと、料率だけで見ると1.00540✕?=
159,180 ?≒158,325となります。

ここから基本手数料税込み54円差し引いて≒158,271円を賞味の投資予定金額としましょう。

差額の909円(実際の約定代金によって変動)は償還期限なし、少額買い付け可能、高格付け債券投信の買い付けに充てようと思います。

う~ギャンバるぞー
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昨日は一昨日調子崩して早退してしまったため、多くの方が心配して下さいました。その心配に甘えて、昨日はめっちゃのんびり作業させてもらいました。今日はとりあえずは、普段通りのペースでやってみようと思います。


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