精神疾患(てんかん、適応障害)+SAS(睡眠時無呼吸症候群)持ちの病んでる男が、雨にもマケズ風にもマケズ、資産3千万円を構築してセミリタイアを目指すブログです。
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本日のポートフォリオ評価額 340,415
評価損益 △23,733 (前営業日比 +2,313)

前月までの投資再開後の累計確定損益 △37,066
今月の保有現金同等物概算額 905,332

本日のNT倍率は 22,848.22/ 1,739.60≒13です

色々なレバタラが頭の中をよぎりますが、ホールド♪ホールド♪(葛城ミサトさん風)で

来月になったら、いつもの通り現金及び現金同等物を合計します。

ただし、その総合計から1割を差し引いて既存タンス預金に加えた金額がPFの評価額を上回るならば、3%シグナル投資法の原資に回すので

更にもう1回現金及び現金同等物の1回を引き出して、新たにタンス預金を作っていこうと思っています。

つまり、数字上既存タンス預金+新たに加える1割>PF評価額であるならば

現金及び現金同等物合計(既存タンス預金は除く)の19%を引き出して、10%分は3%シグナル投資法の原資に既存タンス預金と合算して、9%分は実際に引き出して新規タンス預金とするつもりです。

こういう感じで行くと今までやってた投資手法の実行ラインはどうなるのか?という辺が気になりますが、いかんせんイメージが湧きにくい。

このカテゴリで普段やってる計算は普段通りやって(タンス預金に回す率が違う見込みが高い、という事。)実際お金を動かして、資産状況をグラフ化してみないとって感じです。

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ゆうちょ銀行普通貯金残高 21,735
給与振込先の信金口座残高(※注:当月家賃分控除で) 30,939
楽天銀行口座残高 920,786
三菱UFJ銀行 11,084
住信SBIネット銀行 0
証券会社各社の買付余力  6,046
楽天Edy 137
楽天ポイント 1,007(内期間限定ポイント1,000)
Amazonチャージ 9,240
Amazonポイント 1,206
近所のスーパーのプリペイドマネー 3,745

なんだかエライ煩雑ですが、プリペイドマネーも含めた現金同等物となるとこういう風になります、プリペイドマネーはインセンティブをエサに獲得合戦が活発ですね。

種銭仮総額は1,005,925円となります、ぐわーっ・一時的にとはいえ資金が100万切るな!

生活費として現金相当額から1割控除した金額は≒905,332円(今回は10万円ちょうどを、なるべく早く引き出します)

そして、さらに中期的な貯蓄として減算する項目を抽出して修正。

基本生活費13万5千✕3=40万5千+車・カブの維持費として10万の合計50万5千円を減算します。

(ライフスタイルや平均月収、自分の年齢が変わればこの辺の数字は見直します、特に11月は誕生月で年を重ねるので留意したいと思います。)

※6月からですが、障害基礎年金の減額を受けて基本生活費の調整(切り下げ)を行いました。

905,332-550,000=355,332

この減算後の金額に一定率を掛けた金額を投資予定金額とします、投資予定対象の取引手数料にも留意します。

※一定率については、「対数関数的投資、初期投資はそれなりにブチ込め!と考え直してみた」を参照して下さい。

355,332の≒20%=71,066円が投下検討金額です。

と、一応数字は弾き出しましたが・今月も財務健全性維持の観点から投資見送りになると思います、、、でも8月は年金+給与のWコンボなので、9月は動けるんじゃないかなーと思ってます。

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ゆうちょ銀行普通貯金残高 171,242
給与振込先の信金口座残高(※注:当月家賃分控除で) 175,532
楽天銀行口座残高 750,519
三菱UFJ銀行 11,084
住信SBIネット銀行 0
証券会社各社の買付余力 205
楽天Edy 237
Amazonチャージ 9,880 
近所のスーパーのプリペイドマネー 12,197

これらを踏まえた種銭仮総額は1,121,016となります。

普段は前もって生活費に充当する現金は引き出してしまうんですけど、今回は時間的な都合ともしかしたら引き出し手数料がかかるかも?という事で来週平日に口座内現金相当額の1割相当を引き出す事にしました。

生活費として現金相当額から1割控除した金額は≒1,008,914円(112,102円引き出して生活費に充当予定)

そして種銭仮総額から、今月は特別に未引き出しの生活費を控除して、さらに中期的な貯蓄として減算する項目を抽出して修正。

基本生活費13万5千✕3=40万5千+車・カブの維持費として10万の合計50万5千円を減算します。

(ライフスタイルや平均月収、自分の年齢が変わればこの辺の数字は見直します、特に11月は誕生月で年を重ねるので留意したいと思います。)

1,008,914-505,000=503,914

この減算後の金額に一定率を掛けた金額を投資予定金額とします、投資予定対象の取引手数料にも留意します。

※一定率については、「対数関数的投資、初期投資はそれなりにブチ込め!と考え直してみた」を参照して下さい。

503,914の≒20%=100,782円が投下検討金額です。

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