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単元未満株の運用と、家計節約レポを中心に、あれこれ雑記を書き散らかしていきます・リンクフリーです。(投資は自己責任で)
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備忘録的なものです
・通帳2つ記帳、メイン口座から1割引き出し(場合によってはサブ口座の資金をメイン口座に入れとく)
・楽天銀行配当金受け取りプログラムエントリー
・投下資金の計算
・2016年9月の家計収支についてブログ更新

まあ、毎度毎度の事なんですが最近何かとせわしないのでアウトプットしておきます。
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H28年9月1日 JT(日本たばこ産業)中間配当1株 52円(@52円)

株式配当金受け取りプログラム6月分小計 20円

配当金受け取り累計金額 429円
株式配当金受け取りプログラム累計受け取り金額50円

配当金関連累計受け取り金額 479円

3千円ほど前回集計時から保有銘柄を利確したんだけど、それ以上に含み損が膨らんで今大体含み損が≒1万なので焼け石に水感はいなめません。

いつの日か配当金関連累計受け取り金額が、含み損を定常的に超える日を夢見て投資していきます!(含み損は許容するんかい!というツッコミはスルーで)


※収入、株式等の買い付けの支出は含めていません。あくまで一ヶ月の中で投資以外にあった出費についてまとめています。(同カテ内の記事全て)

口座引き落とし分の支出以外では9万1千円台の支出に収まっていました(拍手)のですが、同月内に携帯、固定のネット回線、国民健康保険料の支払いが2ヶ月分発生したため、最終的な8月の総支出(株式買い付けは除く)は129,795円となりました。

5~8月の三ヶ月間は、全て予算オーバーになってしまってます。

8月の出費オーバー分は△18,366円、国保+携帯+固定のネット回線の1ヶ月分が≒1万6千円なので、先月ピシッと出費抑えてたらまあ許容範囲かなという所ですが、7月は7月で予算オーバーしてるのでやはり使いすぎだなと言えます。

国保、携帯、固定のネット回線の内携帯については現在格安SIM移行の準備を進めているので、10月・遅くて11月以降は月あたり数千円ですが携帯の支払いは抑えていける予定です。

国保はどうもならん、固定のネット回線は移行予定の格安SIMがOCNモバイルONEで、OCN系の光回線使ってるので手続きすれば月あたり200円程割引が利くようです。

国保、携帯、固定のネット回線、家賃、水道光熱費以外で(不要に)膨らんだかな?という項目を考察します。

ジュース単品買いが概算で≒7,000円!(他の食料品と一緒の購入や、容量多めの紙パック・ペットボトル等は除外)体調やサービスの価値とか考慮しても、使い過ぎかほどほどかで言えば使いすぎだよ。

それからタバコ5箱、2,200円。3ヶ月程禁煙出来てたんだけどなー、また節煙→禁煙の方向で行きます。ちなみに9月は今の所6箱消費してます、、、イカンな。

後は特にコレ!と言った項目はなし、強いていうなら家賃が高い件は保留という事と漫画喫茶利用時に微妙に3時間パックの利用時間過ぎて6時間パックの料金になったこと位かな。

それからdmm動画3,000円。Zaimのアプリ上は余裕資金があるから、って感じで使っちゃったんだと思うんですけど、1本で我慢しとけと過去の自分に言いたい。出来れば今年はもうエロ動画購入は控えよう。

ゆうちょ銀行普通貯金残高(定期・定額貯金含む)904,711+給与振込先の信金口座残高円73,715(当月頭の家賃は引き落とし済み)+楽天銀行口座残高(定期預金含む)105,133+楽天証券の余力反映額0+SBI証券の 買付余力37,768=1,121,327

上述の中で種銭から減算する項目を抽出して修正。

種銭仮総額1,121,327ー35,000(来月の家賃)ー34万(定額貯金、虎の子扱い)ー4万(虎の子増資 扱い、ニュー福祉定期かそれより有利な定期に預貯金予定)ー車検代、及び車の維持費用10万=606,327

※当座の生活費は、メイン口座から引き出し済みなので考慮せず。(新しい月を迎えた第一週の内にメインのゆうちょ銀行から1割引き出し)

606,327÷100≒6,063円が今月の投資金額です。(定期預貯金の積み増しはお休み中です)

先月の投資実行後に年金が入ったのと、保有株の売却とで投下資金が若干増えてる感じです。

さて、何買うかな。
前々記事で利確の際の売却株数を

>付け加えて、急伸後3分の1押した際に(銘柄初取得の月またぎの月数+1)分の1の株数を手放すように管理していきます。

としていましたが、それだと少数保有の長期保有銘柄はどんなに値が伸びても売れないという自分の肌感覚としては矛盾になる問題が発生する事に思いが至ったので、「売却時は保有株数の半分か3分の1,全て」の3択の中から決める事にルール変更しました。

前々記事でごちゃごちゃとシュミレーションしていた内容も不要に感じられるので一部内容削除して再うpします。

前記事では保有株の日清食品HDの売却に触れていますが、今回は半分売却とします。

売りは買いより難しいと言いますが、マジっすね、、、


画像はクリックで拡大出来ます

保有株の日清食品HDの株価が跳ねたので、描画してシュミレートしてみました。8月23日に終値5,970円をつけています。取得単価は5,394円、値幅上昇分の3分の1押しの5,778以下の終値をつけたら利食い発注をしようと思っています。

もちろん更に終値が5,778円以下にならずに、上値を更新するなら利食いラインも再計算して切り上げていきます。

同株を初取得したのは2015年の6月16日なんですが、前記事で設定紹介したルールでいっとけば年初来高値(うpした画像の左端の辺り)からの押し=直近ピークあたりで売れてたかもしれないのですが、チャート見る限りではピークからの3分の1押しを割った後に大きくGDしているので薄利か手数料の関係で微損撤退になっていたかもしれません。

なんでもプラスに作用する機械的ルールは存在しないという典型例かもしれません。(もっとさかのぼってみるとバッチリ利確出来てる想定も見られるんですが、レバタラですよね)

さて、おいくらの損益で一旦手を引くことになるかな?

先日、DeNAを利確した時のチャート(日足)です、画像クリックで拡大出来ます

今年5月11日(楕円黒丸のとこ)で株価1,844円で3株買って、約3ヶ月後の8月8日(オレンジ色の楕円内の辺)に株価2,429円で全て利確しました。(約1,700円の利益)売り注文を入れる際に、半売りしようかとちらっと思ったのですが含み損が膨らんで辟易していたのと、「利食い千人力」という言葉が頭をちらついたのとで3株共放出しました。

それから約2週間あまりで、株価3050円という年初来高値をつけていますorz

で、そうなったからというわけじゃないんですけど今後株価が急伸した際に売りをどうするか考え中です。

(当記事は2016年8月31日に内容大幅削除、一部変更して再うpしてます)

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