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種銭と時価評価額の合計から見た株式PFをグラフ化してみました。リスク性資産投資可能額≒50万(PF中≒95%、今回のグラフからは除外)、保有株式時価評価額は≒3万(PF中≒5%)となっています。

株の個別銘柄の保有比率上限をどこに設定するかを悩んでいたのですが、(80ー実年齢)÷保有銘柄数としてみようかと思っています。

今僕は38歳なので、個別銘柄保有比率上限は42÷6(保有銘柄数)=7%が保有上限となります。(※株全体の保有比率は80ー実年齢の比率でいく前提、ここは今後見直しがかかるかもしれません。)

で、大体個別銘柄の保有比率が揃ったら分散(新たに別銘柄を買い付ける)しようかと思います。

で、株価が跳ねたり・あるいはジリジリと上昇して保有比率上限を超えたら「全部売り・半分売り・3分の1売」でアバウトに保有比率を調整しようと思います。(どれを選ぶかは、どの位保有比率上限を超えてるかが主な判断材料になるかな?)

あー、なんか色々運用の仕方で迷っていたんですけど、これでスッキリしました。これで次なるステージに踏み込んでいけそうです。


(2016・10・18追記:やっぱりなーんか違うんだよな、、、)

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