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2015年11月1日~2016年10月31日、2016年11月1日~2017年10月31日の通算2年間の内売買で確定した損益をまとめました。(買い付けが2015年11月以前のものもありますが、ことごとく売却してるので今回はみなし的に「ここ2年」の内に買ったものとします)

黄帯になっているのは投資信託と外貨建てMMF、他は単元未満株です。

改めて振り返ると2015年に投資信託で投資再デビューして、同年6月に初の単元未満株デビュー(日清食品HD1株)して、それから年末までに弁護士ドットコム10株、JT1株、ピープル3株を買い付けて翌年の2016年の大発会ショックで自分の投資手法についてSNSで知り合った方からそういう投資はよくないというアドバイスを受け(その方自身は投資はしてないけど、賢明な方だ・僕の心理と金融市場の真理を観て助言してくれたのだと思う)一旦リセットするつもりで保有していた投資信託、外貨建てMMF、単元未満株のほぼ全てをぶん投げる。

なぜか単元未満でJT1株だけは持ってたんだよね、なんでだろ?配当金を延々もらっていくつもりだったのかな?

まあほぼノーポジになって、そこから総資産からさらに安全確保的にお金を差し引いて「一応リスクにさらしていい額」のさらに1%を単元未満株の購入に充てるというスタンスが立ち上がったようだ。

それはいいとして握力は基本弱く、ホイホイ益が出たものを手放して利食いする感じが2016年8月末まで続く。

当時の自分としてはそれでも相当我慢したり、売り時を見計らってたりという努力はしてたんだと思う。

まあ結果確定損益としては△9,117円という成績で終わった。

次の更新は以前の記事で公開した図表にこの損失を織り込ませたものを晒そうと思います。

(追記:細々おかしい点が更新したばかりなのに見つかってます、次の記事はやはりこの記事のリライト的なものにしようかと考えています→2017年11月9日リライトしました)

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