メインは単元未満株による投資、次に副業、それから家計管理です。スマホ、タブレットでの閲覧時・記事内の画像表示が粗い場合は、恐れ入りますがもう一度該当画像をタップして画像単体を表示させた後更にタップしてみて下さい(お手間かけて申し訳ありません)よろしくお願いいたします。 ※ブログ内カテゴリから記事を読みたい場合はPC版テンプレートに切り替えて、サイドバーの方のカテゴリ一覧からお読み下さい。
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滅多に衝動買いはしない僕ですが、(ほぼ)完全に衝動買い・正確にはめんどくさいから買っちゃえ!という買い物をしました。

Huawei au Qua tab 02 HWT31 エアリーブルー

元々週刊東洋経済を楽天マガジンでよりシームレスに読みたいなー、ならタブレットいるなー、何がいくら位で販売されてるかちょっと現物並んでる所で確かめたいな~と思い、とりあえず向かったゲオでチラチラ見てる内にムラムラ買いたくなって結局その場で購入して帰宅。

au白ロムで本体10,800+1年間保証1,620=13,413円にて購入しました!ちなみにAmazonでは

 です。

自分が先週金曜にAmazonで検索した時は10,000円位だったと思うんですが、もう値下がってますね、もしかしたら別にカタログ登録されてる高い方を見ていたのかもしれません。

このタブレットは2016年に発売されたものなので(後に防水機能を持った新型などチマチマリリースしてきてるみたいです)今回の出費金額は安いと思うのですが、とにかく僕の場合は今の所タブレットの用途は「楽天マガジンで週刊東洋経済を読む」が第一義なので、投下資本回収出来るだけ週刊東洋経済を読み倒さなければなりません。

週刊東洋経済は月に4冊ペースで出るとして、1冊690円✕4=2,760円が1ヶ月間週刊東洋経済を購入した場合の出費になります。(年間購読申し込みや、本屋独自のポイント等で多少安くなりますがややこしいので割愛)それが楽天マガジンだと月に380円だから、端的に言うと年間2,760✕12=33,120の出費が電子書籍(楽天マガジン)だと410(税込み)✕12=4,920円で済みます。その差なんと28,200円!大体半年ちゃんと週刊東洋経済を読み続ければ、とりあえず元は取れる計算です。

頑張って毎週毎週ちゃんと週刊東洋経済をきっちり読んでいこうと思います、後今年12月からauはSIMロック解除の改悪を行う(白ロムの非契約者の持ち込みによるSIMロック解除を受け付けない)とあるサイトで確認したので、残り2日・つまり今日か明日ですが念のためSIMロック解除が出来ないかauショップに持ち込んで聞いてみようと思います。

ゴチャゴチャするなら元々Wi-Fi使用オンリーでいいと思ってたからそれでいいし、すんなりOKならSIMフリーにしておいた方が今の所予定のない出先Wi-Fiなしでの使用も出来ますし。

今日は時間も疲労も押してるのに結構グダグダ書き連ねてしまいました、訪問して下さる方のなんらかの参考になれば幸いです。

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