単元未満株の運用と、家計節約レポを中心に、あれこれ雑記を書き散らかしていきます・リンクフリーです。(投資は自己責任で)
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2018年1月の家計支出は予算111,429円に対して総支出104,241 円と+7,188円予算に対して抑える事が出来ました。

続いて各支出項目を金額の高い順に並べた表を提示します。(こちらのテーブルタグ自動作成サイトを利用させて頂いてます 幅は360ピクセルで作成しました。閲覧環境によっては崩れた表示になるかもですが、ご了承下さい)

支出項目 支出金額 備考
家賃
35,000
食料品
27,580
電気料金
10,811
通信費
6,861
ネット+格安SIM携帯
ガス料金
5,832
ガソリン
3,992
軽四給油1回、カブ3回
水道料金
3,204
通院関係
2,630
医療保険
2,500
国保のみ
その他
2,075
飲料品メイン
外食2回
1,785
散髪
1,200
消耗品
611
参考書
160

では2017年12月家計支出(投資支出除く)と比べながら振り返ってみたいと思います、臨時の出費は1月はありませんでした。

家賃に次いで出費上位の飲食費(その他も含む、外食は含まず)合計は29,655円と、まあ3万円内に収められたな、、、程度になってしまいました。

これは 「予算はあるけど食材もそこそこある」 時に、備蓄目的での食料品(米、ミネラルウォーター、缶詰、根菜類等)や調味料の補充などを行うようにした事にようるもので、ある程度飲食費の予算が底上げされるのは仕方ないかもしれません。

後、以前は日々の食料品買い出しで微妙に金額が余ったら無理に買い込みせずに、買い物切り上げてたんですが今はもやし、サバ缶、根菜類などを買うようにしてるので余計飲食費に使う額が上昇基調にはなってます。

その代わり月を通すと、スーパーに行く回数が微妙に減る=ガソリン代が減る、お金のない時は備蓄した食料品を食べる、などで節約や支出の平準化が出来ると思っているのですがどうなるでしょうか?

次いで電気料金10,811円、17年12月は4,514円だったので倍以上にハネ上がってます。暖房をエアコンメインにしてるので嫌でもこうなります。

普段居る居間に大きな窓(ベランダ的な、約2m✕2mの開口部)がついてるのと、建物自体が古い木造建築なので断熱性に乏しいのが冬場の暖房費増加を助長していると思います。

後特筆すべき事はないんですが、強いて言うなら本を1冊買っててそれがまだ全然読めてない事ですかね。

一応今定期的に別の本を読んでいるので、完全な積読というより半積読的な感じになってますが。

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今週の株式市場は凄い動きでしたね、リーマンショックをガチで喰らった人からすると今回の暴落はどういった風に捉えられているのか、気になる所です。

自分はサブプライムでノーポジにして、ちょうどその頃車が壊れたのでローン組まずに買い替えたのを機に2015年まではずーっと投資からは離れていたんですよね。

私自身は、1月初旬は7千円位含み益があったのに今は△1万円オーバーの含み損を抱えているのでブレーンバスターを喰らったような気分ですが、投資した株達はきっちり抱えています。

資金的にも元々の現金比率がかなり高く、買い進める余力は充分です。

ですが2016年の大発会ショックの際SNSで受けたマイミクさんからの忠告を元に、改めた投資ルールにのっとって、ちまちまと投資して原則バイ&ホールドで行くつもりです。

次の更新は来週火曜日以降になると思います、また訪問して頂けると幸いですm(_ _)m


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